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グウェント:ザ・レジェンダリー・カードゲーム日本語版
- 『ウィッチャー3 ワイルドハント』の名作カードゲームが、ついに日本語で卓上に。
5勢力のカード430枚超。
10枚の手札で、3ラウンドを戦い抜く。
攻めるか、退くか、次に備えるか。
ウィッチャーの世界で繰り広げられる究極の頭脳戦を、ぜひあなたのテーブルでお楽しみください。 -
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プロジェクト概要
- 伝説的な戦略カードゲームの10周年を記念して、『グウェント:ザ・レジェンダリー・カードゲーム』公式ボードゲーム版が登場。CD PROJEKT REDとの協力のもと、原作の魅力を忠実に再現しました。ゲームデザインはラファウ・ヤキ氏とダミアン・モニエ氏によるものです。
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GWENTとは
- GWENT (グウェント) は、『ウィッチャー3 ワイルドハント』内のミニゲームとして登場した対戦型カードゲームです。プレイヤーは1つの軍を率いる指揮官となり、近距離、遠距離、攻城の3つの列にカードを配置しながら、相手より高い戦力値を目指します。
『ウィッチャー3 ワイルドハント』に登場した人気ミニゲームをもとに制作された本作は、デジタル版の体験を高品質なボックスセットとして卓上に再現。知略、戦力、そして駆け引きがぶつかり合う白熱の対戦を楽しめます。
ゲームは最大3ラウンドで行われ、先に2ラウンドを制したプレイヤーが勝利します。勝つために必要なのは、強いカードを出すことだけではありません。限られた手札をどのタイミングで使い、どこであえて引くか。その判断こそがグウェント最大の魅力です。
初めて遊ぶ場合には、各勢力の構築済みデッキを使ってすぐにゲームを始めることができます。ゲームに慣れたら各勢力のカードから自分でデッキを構築して対戦ができます。日本語版では、カード名・効果・フレーバーテキストまで日本語で楽しめるようローカライズ。ウィッチャーの世界観をそのまま卓上で味わえます。 -
ゲームの流れ
- プレイヤーは勢力を1つ選び、10枚のデッキを構築します。
自分の手番ではカード1枚を戦場に出すか、パスを行います。
ラウンド終了時に戦力値の合計が高いプレイヤーがそのラウンドに勝利します。
ラウンドに敗北するとライフにあたる宝石トークンを1つ失います。
すべての宝石トークンを失うと敗北です。
ルールはシンプルで覚えやすい一方、熟練者も満足できる高い戦略性を備えています。
デッキを構築し、ラウンドを降りる最適なタイミングを見極め、相手を出し抜いて3ラウンド中2ラウンドの勝利を目指しましょう。 -
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5つの勢力
- プレイヤーは以下の5つの勢力から選択します。
※画像は英語版になっていますが、日本語版をお届けいたします。 -
モンスター
- 大軍を素早く展開する勢力。ラウンド終了時にユニットを残す能力で、次の戦いへ圧力をつなげます。
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ニルフガード
- 諜報員や医師を使い、カードアドバンテージを取る策略型の勢力。引き分けを勝利に変える能力も強力です。
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北方諸国
- 同名カードを並べて強化する「固い絆」が特徴。ラウンド勝利時にカードを引けるため、勢いに乗ると強力です。
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スコイア=テル
- 近距離と遠距離を使い分ける「鋭敏」が得意。先手を選べる能力で、ゲーム開始時から主導権を握ります。
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スケリッジ
- 捨て札からユニットを呼び戻す粘り強い勢力。終盤に力を発揮し、最後のラウンドで真価を見せます。
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収録ゲームモード
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アドバンスモード
- 自由なデッキ構築により、より高度な戦略を追求できます。
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トーナメントモード
- 大会運営にも対応した競技向けルールセットを収録しています。
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フリーフォーオール(3~5人)
- 複数プレイヤーによる予測不能な乱戦モードです。
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2 VS 2チーム戦
- 仲間と協力して戦略的なチームバトルを楽しめます。
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ソロチャレンジモード
- 1人でデッキ構築力とプレイスキルを試せます。
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内容物
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製品情報
- プレイ人数:1~5人
対象年齢:14歳以上
ボックスサイズ:25 × 21 × 7cm
重量:約1.2kg
内容物
勢力デッキ5種(カード計436枚)
戦力値トークン 4個
宝石トークン 4個
コイン 1枚
ルールブック 1冊
早見表カード 10枚
紙製ゲームボード 1枚 -
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クラウドファンディング特典
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【通常版の全リターン共通特典】トークンのアップグレードパック
- 本クラウドファンディングのスタンダード版をご支援いただくと、トークンのアップグレードパックをお付けいたします。
先手後手を決めるコインを厚紙製から豪華な装飾がついたメタルコインに、ラウンドの勝敗を記録するための宝石トークンを厚紙製から立体的なプラスチックトークンにアップグレードするものです。
こちらの特典は英語版でのご提供になりますが、言語依存はありません。
※コレクターズエディションには同様の内容物がすでに含まれています。 -
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コレクターズエディション
- 【注意;こちらのリターンは英語版のみです。】
支援者様には日本語ルールをダウンロードいただけるリンクを共有いたします。
コレクターズエディションは、グウェントの世界観をより深く楽しみたい方に向けた特別仕様です。カードやコンポーネントを美しく収納できる木箱入りで、コレクション性を重視したリターンです。
スタンダード版でゲームを楽しむだけでなく、所有する満足感まで含めて味わいたい方におすすめです。 -
- 4分割の木製ボードのデザインは彫刻されています。
非常に満足度の高いゲーム体験をお届けします。 -
- 4分割の木製ボード、カード、トークン類それぞれに専用の収納があります。
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制作・出版について
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【原作・英語版】No Loading Games
- 『GWENT: The Witcher Card Game』のボードゲーム版を制作した開発スタジオ。様々なIPをボードゲーム版として調整して出版しています。
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【日本語版パブリッシャー】デスカーゲームズ(Dexker Games)
- 海外ボードゲームの日本語版の出版を行っている会社。
本作のローカライズ・製造・発送を担当します。 -
スケジュール
- 2026年7月22日
クラウドファンディング開始
ボドファンにて支援受付スタート。
2026年8月21日
クラウドファンディング終了
支援受付締め切り。デラックス版は数量限定のため、入手希望の方はお早めに。
2026年10月頃(予定)
発送開始
生産完了後、10月頃の発送を目標としています。
余裕をもったスケジュール設計で品質を優先します。スケジュールに変動がある場合は早めにご連絡します。
2026年秋 ゲームマーケット
秋ゲームマーケット(展示予定)
発送完了後、秋のゲームマーケットでも展示予定。 -
リスクへの対応
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【発送スケジュールについて】
- 本プロジェクトのリターンは、クラウドファンディング終了後に製造を開始します。現状2026年10月頃のお届けを予定していますが、製造・輸送上のトラブルにより遅延が生じる可能性があります。
スケジュールが変動する場合は、ボドファンのアップデートページおよびデスカーゲームズの公式SNSにて、原因・新しい予定日・対応策をセットにして早めにお知らせします。 -
【デスカーゲームズ — 過去の遅延に関する説明】
- デスカーゲームズは過去に一部製品で発送遅延が発生したことがあります。今回のグウェント日本語版については、製造期間を十分に確保した上で2026年10月頃の発送を目標に進行します。万が一スケジュールが変動する場合は、理由・新しい予定・対応策をセットで早めにご報告します。
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【翻訳品質について】
- 日本語版制作にあたっては万全の注意を払いますが、万が一誤訳・誤記が発生した場合は、公式ホームページを通じたアフターサポートにて対応します。ルールブックにはFAQページへのQRコードを掲載予定です。
また今回は品質管理のために、グウェントの版権の管理者からのチェックもしております。 -
よくある質問
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Q. 何人で遊べますか?
- A. 基本は2人対戦です。加えて、2vs2モード、3〜5人で遊べるフリーフォーオールモード、ソロモードも収録されています。
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Q. 初めてでも遊べますか?
- A. はい。初めて遊ぶ場合は、各勢力ごとに用意された構築済みスターターデッキを使うことで、すぐにゲームを始められます。
ルールに慣れてきたら、各陣営のカードプールから好きなカードを選び、自分だけのオリジナルデッキを構築して遊ぶこともできます。勢力ごとに戦略やプレイ感覚が大きく異なるため、デッキ構築そのものもグウェントの大きな魅力です。 -
Q. ゲームの勝ち方は?
- A. 各ラウンドでカードの戦力値を比べ、より高いプレイヤーがラウンドに勝利します。先に2ラウンドを取ったプレイヤーがゲームに勝利します。
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Q. カードは毎ラウンド引けますか?
- A. 基本的には、ゲーム開始時の10枚の手札で戦い抜きます。新たにカードを引けるのは、一部の能力を使った場合などに限られます。
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Q. 購入のキャンセルはできますか?
- A. 本プロジェクトに限らず、ボドファンでは購入後のキャンセルは原則対応できません。内容をよくご確認の上、ご支援をお願いします。なお、発送予定月から6ヶ月を超えた場合には、希望者に限りキャンセル対応を検討します。
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Q. コレクターズエディションは日本語版ですか?
- コレクターズエディションは英語版のみになります。シリアルナンバー付きの限定仕様になります。
コレクターズエディションをご支援いただいた方には日本語ルールをダウンロードいただけるようにいたします。
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新着情報
クラウドファンディング達成の御礼2026/08/21 22:05:57
『グウェント:ザ・レジェンダリーカードゲーム』日本語版クラウドファンディングは、皆さまの温かいご支援により、無事終了いたしました。
最終的に、支援総額【8,769,000円】、総支援件数【623件】という形でプロジェクトを終えることができました。
ご支援いただいた皆さま、情報を拡散してくださった皆さま、そして本プロジェクトに関心を寄せてくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。
『ウィッチャー3 ワイルドハント』の中で多くのプレイヤーに愛されてきたグウェントを、実際のカードゲームとして日本の皆さまにお届けできることを、大変うれしく思っております。
今後は、製造・輸送・日本語版制作に関する進行状況を、引き続き活動報告にてお知らせしてまいります。
リターンのお届けまでお時間をいただきますが、できる限り安心してお待ちいただけるよう、順次情報を共有してまいります。
改めまして、本プロジェクトを応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。
『グウェント:ザ・レジェンダリーカードゲーム』を皆さまのお手元にお届けできる日まで、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
本日クラウドファンディング最終日2026/08/21 16:00:08
本日が『グウェント:ザ・レジェンダリーカードゲーム』クラウドファンディングの最終日です。
22時までのキャンペーンとなっております。
すでに達成率800%超え、総支援数も600件がもう目の前です‼
この機会をお見逃しなく‼
コレクターズエディションの収納と個数追加について2026/08/18 16:23:58
『グウェント:ザ・レジェンダリーカードゲーム』日本語版に多数のご支援いただきありがとうございます。
先ほど達成率700%、総支援数500件を超えることができました。
キャンペーン終了まであと3日。引き続きよろしくお願いいたします。
多数のお問い合わせをいただいておりましたコレクターズエディションの収納について版元より回答が得られましたのでお知らせいたします。
Q:コレクターズエディションのカードをスリーブに入れた状態で箱に収まるか?
A:スリーブに入れた状態でピッタリ収まるようになっています。スリーブに入れない場合には木製パーツを支えにする構造になっています。
版元にも確実な情報提供のために製造前サンプルでサイズを確認してもらいました。
回答までお時間をいただきましたことをお詫び申し上げます。
さて、コレクターズエディションですが予定していた数が上限に達してしまいました。
コレクターズエディションに対して想定を上回るご支援いただきありがとうございます。
調整の結果、若干数ながらご用意できることになりましたのでコレクターズエディション追加分をリワード一覧に掲載いたしました。
https://bodofun.hoobby.net/projects/gwent/rewards/71416
ご検討のほどよろしくお願いいたします。
ゲームモード紹介その②2026/08/15 18:48:08
グウェントのゲームモードをさらに3つご紹介します。
今回は1vs1以外の形式のゲームモード、つまり3人以上やソロプレイのご紹介になります。
フリーフォーオールモード ― 多人数戦の混沌
3〜5人で遊べるフリーフォーオールモードでは、
全員がそれぞれ単独での勝利を目指します。
通常の1対1とは異なり、
誰を狙うか
誰を止めるか
あえて他プレイヤー同士を戦わせるか
といったゲーム内の政治的駆け引きが発生します。
トッププレイヤーを全員で止めるべきか、
それとも漁夫の利を狙うか――
複数人戦ならではの駆け引きが非常に盛り上がるモードです。
カード効果の対象選択も重要になり、
通常戦とはまったく異なるゲーム体験になります。
2vs2モード ― 仲間と戦うチームバトル
グウェントには、チーム戦型の2vs2モードも収録されています。
2人1組でチームを組み、相手チームと対戦します。
このモードでは、
捨て札を共有
手札を相談可能
同じ戦場を共有
チーム全体で戦力計算
など、通常ルールとは大きく異なるプレイ感覚になります。
特に面白いのは、
味方のカードを前提にコンボを組めることです。
「味方が復活させる前提でカードを切る」
「おとりで味方ユニットを回収する」
など、通常対戦ではできない連携プレイが生まれます。
グウェントの戦略性をそのままに、
仲間との戦術の相談で盛り上がる、ゲームの幅を広げるモードです。
ソロモード ― 1人でも遊べるグウェント
本作には、1人用のソロモードも収録されています。
プレイヤーは通常通りにプレイしますが、
対戦相手は専用ルールに従って自動的に行動します。
敵勢力デッキの上からカードをめくり、
ユニットなら即プレイ
天候カードなら追加カードも使用
といった形で進行します。
さらに、
指揮官の角笛を最適列へ置く
医師で最適ユニットを復活
鋭敏ユニットを自動移動
など、敵AI用の詳細ルールまで用意されています。
「対戦用に組んだデッキ調整を試したい」
「1人でじっくり遊びたい」
ソロプレイを重視するプレイヤーだけでなく、対戦を意識したデッキのソロ回しにも使えるモードです。
ゲームモード紹介2026/08/13 16:13:37
『グウェント:ザ・レジェンダリーカードゲーム』は、基本となる1vs1対戦だけでなく、
さまざまな人数・遊び方に対応したゲームモードを収録しています。
じっくり読み合いを楽しむ真剣勝負から、
多人数で盛り上がるパーティープレイまで、
同じカードセットで幅広い遊び方ができるのも、本作の大きな魅力です。
今回は、日本語版に収録される各ゲームモードを3つご紹介します。
スタンダードモード ― グウェントの基本となる1vs1対戦
もっとも基本となるのが、2人対戦のスタンダードモードです。
プレイヤーはそれぞれ1つの勢力を選び、構築したデッキで対戦します。
勝負は最大3ラウンド制。先に2ラウンドを獲得したプレイヤーの勝利です。
グウェント最大の特徴は、
「カードを出さない」という選択肢が極めて重要なことです。
基本的にゲーム開始時の10枚の手札で戦い抜くため、
今このラウンドに勝つためにカードを使うのか、
あえて引いて次ラウンドへ備えるのか――
常にリソース管理と心理戦が求められます。
単純な殴り合いではなく、
“どこで勝負を捨てるか”まで含めて戦略になる、独特の駆け引きが魅力です。
アドバンスモード ― より競技性を高めた構築戦
アドバンスモードは、
デッキ構築ルールをさらに厳格化した上級者向けモードです。
通常ルールに加えて、
スペシャルカード枚数制限
諜報員カード制限
医師カード制限
総戦力値制限
などが追加されます。
これにより、一部の強力カードへ依存しすぎない、
よりバランス重視の対戦環境になります。
プレイヤーごとの構築思想や勢力理解が強く現れるため、
「どのカードを採用し、何を切るか」というデッキ構築そのものの面白さを深く楽しめるモードです。
本格的にグウェントを遊び込みたいプレイヤー向けのモードと言えるでしょう。
トーナメントモード ― 複数勢力を使いこなす総力戦
トーナメントモードでは、
各プレイヤーが異なる3勢力のデッキを用意して対戦します。
1つの勢力だけではなく、
複数勢力を理解し、状況に応じて使い分けることが求められる上級ルールです。
さらに、
同じデッキで連勝できない
相手の選択を見て次のデッキを決める
など、読み合いの要素も大きく強化されています。
単なるカードゲームとしてだけでなく、
“大会環境としてのグウェント”を強く意識したモードとなっています。
競技性の高い対戦を楽しみたい方におすすめです。
収録されている勢力紹介:スケリッジ2026/08/08 19:58:38
勢力のご紹介もいよいよ最後となりました。
使いたい勢力はもうお決まりでしょうか?
スケリッジ ― 破壊と再生を繰り返す狂戦士たち
スケリッジは、北海の島々に暮らす海賊・戦士たちの勢力です。
死を恐れず戦い、倒れても再び立ち上がるという、荒々しくも誇り高い文化を持っています。
ゲーム面でも、その“死と再生”のテーマが強く反映されています。
スケリッジは捨て札利用を得意とする勢力で、ラウンドをまたいでユニットを再展開できます。
特に第3ラウンド開始時に捨て札からユニットを復活させる勢力能力は非常に特徴的です。
さらに、「狂戦士」能力によって、条件を満たすと別ユニットへ変身するカードも存在します。
最初は不利に見えても、終盤で一気に盤面をひっくり返す爆発力を持っているのがスケリッジの魅力です。
他勢力と比べると少しクセは強めですが、
長期戦や逆転劇を好むプレイヤーにはたまらない勢力となっています。
「捨て札利用」
「変身」
「終盤の爆発力」
そんなロマンと重量感を求める人におすすめの勢力です。
クセの強いスケリッジを使いこなすためにリーダーカードの選定は非常に重要となるでしょう。
ブラン王 ― ”統一者”
『ウィッチャー』シリーズに登場するスケリッジ諸島の王の一人です。
天候能力の影響を軽減する能力は、スケリッジの爆発力を阻む相手の戦略に対して有効です。
統治能力に優れていた王としての堅実さを表すカードになっています。
ハラルド・アン・クライト ― “片脚の征服者”
苛烈な武勇で知られるスケリッジの戦士王です。
このリーダーカードは、「狂戦士」を強化するカードをデッキから呼び出す能力を持っています。
狂戦士たちを変貌させ、一気に盤面を覆す爆発力が魅力です。
荒々しく、一撃で戦況を変えるスケリッジの象徴的リーダーとなっています。
収録されている勢力紹介:スコイア₌テル2026/08/07 18:23:55
勢力のご紹介も残すところ2つとなりました。
スコイア=テル ― 柔軟性で戦場を支配するゲリラ勢力
スコイア=テルは、エルフやドワーフたちによる反乱勢力です。
森に潜み、奇襲と機動力で戦うゲリラ集団として描かれています。
この勢力最大の特徴は、「鋭敏」能力による柔軟性です。
鋭敏ユニットは近距離列と遠距離列のどちらにも配置できるため、盤面状況に応じて最適な位置へカードを置くことができます。
また、勢力能力によってゲーム開始時の先攻・後攻を選択可能です。
これはグウェントにおいて非常に強力です。スコイア₌テルの特徴を活かすには後攻を選ぶことがよいのかもしれませんね。
相手の動きに合わせて最適解を取り続ける戦い方が得意で、
「相手を見ながら立ち回る」ことが重要になります。
一見テクニカルですが、使いこなせるようになると非常に自由度が高く、毎ゲーム違う展開を楽しめる勢力です。
盤面を柔軟にコントロールしたい人や、駆け引き重視のプレイが好きな人におすすめです。
スコイアテルの特徴を活かすリーダーカードのご紹介です。
フランチェスカ・フィンダベア ― “谷の雛菊”
スコイア=テルを率いるエルフの女王。
人間に追われる種族たちを率い、自由のために戦います。
「谷の雛菊」は、ゲーム開始時にデッキから1枚カードを引く能力があります。”10枚”の手札で戦うグウェントにおいて、1枚カードが増えるというアドバンテージは計り知れません。
カード枚数のアドバンテージを活かした戦略を駆使しましょう。
フランチェスカ・フィンダベア ― “アイン・シーデの希望”
こちらは鋭敏ユニットを強化する能力を持っています。
柔軟な配置を得意とするスコイア=テルの戦術をさらに伸ばすことができ、盤面コントロール能力に優れています。
相手の動きに合わせながら最適解を取り続ける、技巧派プレイヤー向けのリーダーです。
収録されている勢力紹介:北方諸国編2026/08/05 17:41:24
"各勢力の紹介も折り返しとなる3つ目の勢力は北方諸国です。
コントロールを得意とする前回のニルフガードとは打って変わって、まっすぐに相手を殴り抜ける勢力になっています。
北方諸国 ― 正面突破で勝利を掴む王道勢力
北方諸国は、人間たちの王国連合を中心とした勢力です。
兵士たちが連携しながら戦う、もっとも“軍隊らしい”陣営とも言えます。
ゲーム面での特徴は、「固い絆」による爆発的火力です。
同名カードを並べることで互いの戦力値を倍増させ、一気に巨大戦力を作り上げます。
うまく展開できた時の破壊力は全勢力の中でもトップクラスです。
さらに勢力能力として、ラウンド勝利時に追加ドローを行えます。
勝利がそのまま次ラウンドのアドバンテージへ繋がるため、一度主導権を握るとそのまま押し切れる強さがあります。
プレイ感覚としては非常に素直で、
「強い盤面を作って正面から殴り勝つ」勢力です。
その一方で、天候カードによる弱体化を受けると一気に戦力が崩れることもあり、盤面管理が重要になります。
わかりやすく強いコンボを楽しみたい人や、王道の軍勢デッキが好きな人におすすめです。
リーダーカードのご紹介です。
フォルテスト ― “北方の司令官”
テメリア王国の王であり、『ウィッチャー』シリーズでも重要人物として登場します。
「北方の司令官」は、プレイされている天候カードを無効にするリーダーカードです。
単純な強化ではなく、弱点を補強する補助的な能力ですが、勢力の強みを活かすのに貢献してくれるでしょう。
状況判断に優れた司令官としてのフォルテストを体現する1枚です。
フォルテスト ― “攻城の名手”
「攻城の名手」は、自分の攻城列にあるカードの戦力を倍にするカードです。
ここぞというときに使用することで相手を押し切る逆転の1手となりえる1枚です。"
収録されている勢力紹介:ニルフガード編2026/08/03 20:44:02
前回に引き続き、今回はニルフガードのご紹介です。
ニルフガード勢力 ― 情報と策略で相手を支配する帝国
ニルフガードは、『ウィッチャー』世界における巨大帝国です。
武力だけではなく、諜報、外交、情報操作によって大陸を支配してきた冷徹な国家であり、グウェントでもその性格が色濃く表現されています。
この勢力の特徴は、“カード枚数で優位を取る”ことです。
ニルフガードには「諜報員」カードが多く存在します。
諜報員カードは相手側の戦場へ出されますが、その代わりに自分は追加でカードを引くことができます。
つまり、一時的に相手へ戦力を与える代わりに、後半戦で圧倒的な手札差を作り出せるのです。
さらに「医師」能力を持つカードによって捨て札からカードを再利用できるため、長期戦に非常に強い勢力となっています。
勢力能力も非常に象徴的です。
ニルフガードは、ラウンドが引き分けだった場合でも勝利扱いになります。
勝ち切るのではなく、“負けない”ことで相手を追い詰める。
このいやらしくも高度な戦略性こそがニルフガードの醍醐味です。
派手な火力ではなく、リソース管理と読み合いで相手を支配したいプレイヤー向けの勢力です。
ニルフガードのリーダーカードは肩書のことなるエルヒムのカードになります。
もちろんカード名だけでなく、能力もそれぞれ異なります。
エムヒル・ヴァル・エムレイス ― “舞い踊る白炎”
巨大帝国ニルフガードを率いる冷酷な支配者であり『ウィッチャー3』世界でも最重要人物の一人です。
「舞い踊る白炎」は、相手のリーダー能力を無効化する強烈な能力を持つリーダーカードです。
相手の戦略そのものを封じるその能力は、まさにニルフガードらしい“支配”を象徴しています。
エムヒル・ヴァル・エムレイス ― “北方への侵略者”
こちらは、捨て札からカードを再利用する能力を持ったリーダーカードです。
ニルフガードらしい継戦能力とリソース管理を象徴しており、長期戦になるほど真価を発揮します。
派手さよりも、確実に相手を追い詰めていくニルフガードを体現したリーダーです。
収録されている勢力紹介:モンスター編2026/07/29 16:41:47
多くのご支援ありがとうございます。
達成率400%、300名以上の方からご支援いただいております。
値段の間違っていたプレッジについてのキャンセル申し込みも引き続き受け付けております。
さて今回のアップデートから各勢力の紹介をしていきます。
モンスター勢力 ― 圧倒的物量で盤面を飲み込む
グウェントにおける「モンスター」勢力は、怪物たちの軍勢を率いて戦う陣営です。
アラクナス、吸血鬼、ネッカーなど、『ウィッチャー』シリーズでもおなじみの怪物たちが多数登場します。
モンスター勢力の最大の特徴は、“制御不能な暴力”と“群れ”です。
理性や秩序ではなく、本能と圧倒的な数で相手を蹂躙する――それがモンスター勢力の魅力です。
ゲーム面でも、その特徴は非常に分かりやすく表れています。
モンスター勢力は「召集」能力を持つカードが豊富で、1枚を出すことで同名カードを次々と展開できます。
一気に大量のユニットを戦場へ並べ、短時間で莫大な戦力値を叩き出すのが得意です。
さらに勢力能力として、ラウンド終了時にユニット1枚を戦場へ残すことができます。
一度展開した盤面の圧力を次ラウンドへ持ち越せるため、継続的に相手へプレッシャーを与え続けます。
その一方で、盤面依存度が高いため、天候カードや焦土作戦など全体除去の影響を受けやすいという弱点もあります。
ただし、それすら物量で押し切ってしまう瞬間こそ、モンスター勢力最大の爽快感です。
「大量展開で一気に攻め込みたい」
「派手な盤面を作るのが好き」
そんなプレイヤーにおすすめの勢力です。
モンスターを率いるリーダーカードを2枚ご紹介いたします。
エレディン ― “死の運び手”
ワイルドハントを率いる存在として、『ウィッチャー3』でも圧倒的な存在感を放つエレディン。
異世界から現れ、人々を恐怖に陥れる「赤き騎士団」の王です。
グウェントではモンスター勢力を代表するリーダーカードとして登場します。
「死の運び手」は、モンスターデッキからカード1枚を引き、即座に戦場へ出す能力を持っています。
モンスター勢力の大量展開戦略をさらに加速させる、非常に攻撃的なリーダーです。
エレディン ― “世界の破壊者”
同じくエレディンの別バージョンとなるリーダーカードです。
こちらはカードを2枚捨てることでデッキから好きなカード1枚を選んで手札に加える能力です。手札は減ってしまいますが、コンボの起点となるカードを引くことで安定した展開力を発揮します。
怪物軍団の王として破壊の口火を切る1枚となっています。
【重要】価格訂正版の公開と新規プランのご案内2026/07/24 15:35:09
『グウェント:ザ・レジェンダリーカードゲーム』をご支援いただきありがとうございます。
前回のアップデートでお伝えしたように下記2つのプレッジに関しまして、 価格設定に誤りがあったことが判明いたしました。
対象プレッジ
グウェント スタンダード版+専用スリーブセット
グウェント スタンダード版+フルセット
対象となるプレッジをご支援いただいた方には先ほどキャンセル方法をご案内するメールを送付させていただきました。
万が一届いていない方がいらっしゃいましたら、コメント欄にその旨を投稿いただけましたらご対応させていただきます。
キャンセルにつきましては、弊社Dexker Gamesで操作を行います。
そのためボドファンの運営様にご連絡いただいても対応いたしかねますので、ご注意ください。
価格を訂正したプレッジを公開しておりますので、引き続きご支援いただける方はよろしくお願いいたします。
またプレイマットを追加でお求めになりたいご要望を多くいただきましたので、プレイマット2枚付きのプランを新設いたしました。
それに伴い、プレイマット2枚付きのプランをフルセットと呼称することにしております。
ご支援いただく際の選択肢としてご検討いただけますと幸いです。
このようなミスのないように社内でのチェック体制を見直し、安心してご支援いただけるように努めて参ります。
【重要】一部プレッジの価格設定誤りに関するお詫びとご案内2026/07/23 12:13:29
このたび、『グウェント・ザ・レジェンダリーカードゲーム』のクラウドファンディングに掲載していた以下2つのプレッジについて、価格設定に誤りがあることが判明いたしました。
対象プレッジ
グウェント スタンダード版+専用スリーブセット
誤:19,000円
正:14,000円
グウェント スタンダード版+フルセット
誤:22,000円
正:17,000円
ご支援を検討されていた皆さま、ならびにすでにご支援いただいた皆さまに、多大なご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。
現在、価格設定に誤りのあった上記2つのプレッジは、募集を停止しております。
すでに上記プレッジをご支援いただいている皆さまへ
大変お手数をおかけいたしますが、現在のご支援を一度キャンセルしていただき、正しい価格のプレッジが掲載された後に、改めてご支援いただけますと幸いです。
なお、キャンペーン終了時まで誤った価格のプレッジをご選択いただいたままの場合は、決済完了後に差額分を返金いたします。
差額の返金にあたっては、返金先の口座情報などをメールで確認させていただく必要がございます。あらかじめご了承ください。
正しい価格のプレッジについて
正しい価格を設定したプレッジは、現在、クラウドファンディングサイト「ボドファン」へ掲載申請を行っております。
一両日中には掲載される見込みです。掲載が完了しましたら、改めてご案内いたしますので、今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
このたびは、弊社の確認不足によりご迷惑をおかけしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます。
【目標額100%達成のお知らせ】2026/07/23 07:53:00皆さまの温かいご支援のおかげで、『グウェント:ザ・レジェンダリー・カードゲーム』日本語版クラウドファンディングは、7時間で目標額の100%を達成いたしました!
ご支援いただいた皆さま、情報を拡散してくださった皆さま、そして本プロジェクトに関心を寄せてくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。
『ウィッチャー3 ワイルドハント』で多くのプレイヤーに愛されたグウェントを、物理カードゲームとして日本の皆さまにお届けできることを大変うれしく思います。
プロジェクトはまだ続きます。引き続き、より多くの方に本作の魅力を知っていただけるよう発信してまいりますので、最後まで応援いただけますと幸いです。
改めまして、たくさんのご支援、本当にありがとうございます!
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コメント
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レッドラムフルセットのプレイマットは1枚ですか? 二枚目を一緒に購入は可能でしょうか? -
Dexker Gamesお問い合わせいただきありがとうございます。 フルセットのプレイマットは1人用が1枚になります。 またボドファンのシステムの都合上、追加での購入ができない形になっています。 プレイマットのみの選択肢の追加について、協議いたします。 追加の場合はアップデートでお知らせします。 -
apis質問です 内容物に「ゲームボード」とありますが、bggや youtubeで見るとシート状のもののように見えます。ボードが入っているという理解であってますか? -
Dexker Gamesお問い合わせありがとうございます。 通常版のゲームボードはいわゆる厚紙製のものではなくシート状の紙製になります。原語版の表現に合わせた翻訳にしたためです。 -
toro専用スリーブセットが付くかどうかで、スタンダード版との差額が12,500円と非常に大きいですが、何か特殊な仕様のスリーブなのでしょうか? スタンダード版との差額が12,500円と大幅に -
Dexker Gamesお問い合わせありがとうございます。 確認しましたところ、価格設定のミスが発覚しました。 本来よりも高額な設定になっておりました。 現在該当のリワードは募集を停止しております。 詳しい対応については、新着情報で告知させていただきます。 -
NipponGwent「ボドファンのシステムの都合上、追加での購入ができない形」ということですが、コレクターズエディションにスタンダード版を追加するということもご検討いただけますでしょうか -
NipponGwent↑すみません、他の方のコメントでてっきり支援は1回だけしかできないのかと思いましたが、できました! -
ネロスタンダード版のカードサイズを教えていただきたいです。 -
Dexker Gamesお問い合わせありがとうございます。 スタンダード版のカードサイズは63×88mm、一般的なTCGのカードサイズになります。 -
腐海募集停止しているもののキャンセルはどこからやるんでしょうか? -
Dexker Gamesご心配をおかけして申し訳ありません。 現在、正しい価格のページを用意しているところです。 ページの公開ができた段階で、ご支援いただいているお客様に個別でメールを送らせていただきます。 そちらのメールでキャンセルの意向の確認をさせていただき、運営の方で注文キャンセルの手続きを取る、という流れになります。 一両日中にはメールの送信ができると思いますので、今しばらくお待ちください。 お手数をおかけしまして申し訳ございませんでした。 -
Dexker Games先ほど支援者様宛にキャンセル方法をお伝えするメールを送付さえていただきました。 また正しい価格の支援プランを公開しておりますので、ぜひご検討宜しくお願い致します。 -
福の助前述のカードサイズについてのご回答ですが、一般的なTCGカードサイズとなりますと正しくは63×88mmでしょうか。 また、専用スリーブの厚みを教えていただけますでしょうか。ソフトタイプ、ハードタイプかだけでも教えていただければ幸いです。 -
Dexker Gamesカードサイズのご指摘ありがとうございます。 スリーブの厚みについては現在詳細を確認中ですが、ソフトスリーブになります。 -
ハトスタンダード版フルセットのプランで支援してから値段改訂のお知らせが届いたのですが、キャンセル希望しなかった場合は改訂前の支援額を支払って品が届き、キャンセル希望した場合はキャンセル処理完了のメールをそちらから受け取ってから再度注文という理解でよろしいですか? -
Dexker Gamesお問い合わせありがとうございます。 キャンセル対象者向けのDMでお答えさせていただきました。 引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。 -
nack失礼します。プレイマット付きの商品に付属するプレイマットは、商品画像から「Gwent Original Wood Replica Playmat」(Sku: NOLO-PLAYMAT-OG)と推測しているのですが、そちらで合っていますでしょうか。探したところプレイマットにも絵柄が複数種類ありそうでして、どれになるのかが気になっています。 -
Dexker Gamesお問い合わせありがとうございます。 プレイマットは品名をおくっていただいたものになります。 -
Ad専用スリーブとプレイマットが付くものがあるので知らないでスタンダード版とコレクターズエディションを購入してしまったので、専用スリーブとプレイマットを追加購入できるようにしてほしいです。 -
Dexker Gamesご支援いただきありがとうございます。 価格の誤りがあり公開をしていなかった期間にご覧いただいたのかと思います。申し訳ありませんでした。 専用スリーブとプレイマットのみの販売については申し訳ありませんが対応いたしかねます。今後、弊社から別で販売する計画も今のところございません。 -
モリネオプレイン製のプレイマット1枚の方を購入した時はどうやって遊ぶのでしょうか? 一人はネオプレイン製のマットを使ってもう一人は紙のマットをつかうのでしょうか? -
Dexker Gamesお問い合わせありがとうございます。 弊社としましては、1つのセットで構築済みデッキなどでカジュアルにお二人で遊ぶ際には基本セット内の紙のマット(1枚で2人分)をご使用いただき、それぞれが基本セットを所有しており事前にデッキを構築して持ち寄って遊ぶような競技性の高い環境でそれぞれが1人分のネオプレイン製のプレイマットを持つ想定でした。 -
ムミンスタンダード版を購入して、紙マットから、ちゃんとしたマットへ変えたいのですが、マットのみの支援プランもできると嬉しいです。 そもそもマットが1人分しかこない支援は、誰が望むのかなと思います。紛らわしいです。 -
Dexker Gamesご意見ありがとうございます。 マットのみの支援プランの新設は諸般の事情により実現いたしかねます。 弊社としましては、1つのセットで構築済みデッキなどでカジュアルにお二人で遊ぶ際には紙のマット(1枚で2人分)をご使用いただき、それぞれが基本セットを所有しており事前にデッキを構築して持ち寄って遊ぶような競技性の高い環境でそれぞれが1人分のネオプレイン製のプレイマットを持つ想定でした。 版元の方では、各勢力ごとのプレイマットなどもあり(こちらのお取り扱いは弊社ではできませんが)ご自分の使いたい勢力にプレイマットを合わせるという選択の余地もあった方がいいという判断でした。本クラウドファンディング内ですべてを網羅できず、ご期待に沿えず申し訳ございません。 -
ムミンご回答ありがとう、ございます。 承知しました。 日本語版を出して頂けただけで、ありがたいです。 回答待ちになってる件が Xで先に回答されている点 値段違いも、Xで投稿されてない点は 今後改善してほしいです。 マットに関しては別ルートかハンドメイト品で探してみます。 厳しい言い方になりましたが、日本語版を出して頂きありがとうございます -
カプチーノゲームの流れのとこの「10枚のデッキを構築します」ってとこルール間違ってないかな。手札は10枚だけど、デッキは最低22枚ぐらい必要じゃなかったけ?(スペシャルカードを除いて) -
Dexker Gamesご指摘の通り、表記間違いです。失礼いたしました。 ルールブック内では正しく表記されておりますのでご安心ください。 こちらのページの該当箇所は変更しておきます。 -
ゆーコレクターズエディションの大きさ等の製品情報はどこでしょうか?また、コレクターズエディション内にスリーブつけたままカードを保管できるのかどうかも知りたいです。 -
Dexker Games版元に製造前サンプルで確認を取ってもらう関係でお返事が遅くなり申し訳ありません。 Q:コレクターズエディションのカードをスリーブに入れた状態で箱に収まるか? A:スリーブに入れた状態でピッタリ収まるようになっています。スリーブに入れない場合には木製パーツを支えにする構造になっています。 コレクターズエディションの追加分が確保できましたので併せてお知らせいたします。 ご検討宜しくお願い致します。
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