2人専用の心理戦ボードゲーム『DIRTY DEAL GAME』で、究極の駆け引きを体験!

このプロジェクトは2025/12/31に終了いたしました。温かいご支援、ありがとうございました。
Success
  • stars集まっている金額
    ¥106,500
    (目標 ¥100,000)
  • flag目標達成率
    106%
  • local_offer購入数
    29
  • watch_later残り時間
    終了しました
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helpこのプロジェクトは目標達成型です。
信じるか、疑うか。運命はカードの裏に。 1億円をかけた究極の心理戦ボードゲーム! カードの表を見る、その瞬間までドキドキが止まらない!


    • 注意:このゲームは、あなたの友情を試します。




      裏切りの快感を知りたくない方は、ここでお戻りください。




      それでも進むなら──

      信じたまま、最後までいられる覚悟はありますか?


    • スマホの通知音が鳴る。

    • それは、ずっと昔から大親友の友達からの誘いだった。
      「今話題の稼げるゲームがあるんだけど、一緒にどうかな?」
      「勝てば賞金がもらえて、勝てば勝つほど1億円だって」
      「怪しいものじゃないから安心して~」

      いつもなら怪しい謳い文句だと思う。でも相手は一番信用している友達。その言葉を信じ、あなたは参加を決意。そして会場へ向かった。
    • そこは都心から外れた雑居ビル。外観はボロボロで、すでに廃墟のようだった。
      中に入ると黒服の男が待っていた。無言でスマホを取り上げ、低い声で告げる。

      「ここから先は自己責任です。後戻りはできません。」

      そのとき、入ってきた扉がロックされる音が聞こえた。

      「まもなくゲーム開始時刻となります。こちらへお越しください。」

      ゲーム会場へ案内されると、そこには友達の姿があった。

      「2人でゲームするなら2人で協力するのかな?」と久々の再開に話が盛り上がる。
      てっきり友人は協力ゲームなのかと思い、一番仲の良い人に声をかけてしまったのだ。
    • ここで衝撃的な事実を告げられる。

    • 「今回プレイヤーの皆様に行っていただくゲーム…それは…」
    • ダーティ ディール ゲーム!

    • ゲームマスターの声が会場に響いた。

      『 DIRTY 』とは英語で不正を意味する言葉です。『 DEAL 』とは取引。すなわち裏切りと誘惑のゲームなのです。」

      そう、2人が参加したのは…
    • 今はもう廃墟となっているビルの一室で行われている違法ゲームだったのだ。

    • ボードゲームを作っている『 DIRTY GAME 』(サークル名)の『ゆりぐさだいき』(作者名)です。
    • ボードゲーム歴は12年です。
      177個のボードゲームを持っています。
      少しずつお小遣いやプレゼントで集めてきました。金額を換算すると35万円前後は費やしてきました。(1個あたりザックリ2,000円で計算)
      小学生の頃から楽しんでいます。最初に遊んだボードゲームは『お邪魔者』でした。
      ボードゲームは自分で遊ぶのも好きだし誰かに教えたりするのも好きです。
    • 今回、2人専用のボードゲームを作りました。

      その名も…
    • です。

      「いつも2人でボードゲームを遊ぶ友達と、もっと面白い2人専用のゲームで遊びたい!」
    • そんな想いから生まれたボードゲームです。
    • このボードゲームは、2026年5月に開催される『 ゲームマーケット2026春 』にて出展して販売しようと計画中です。ゲームマーケット初出展の夢を応援してください。
    • ぜひ皆さんもこのゲームを購入して1億円の争奪戦に参加してください!
    • ⚠️ご注意ください
      本ゲームは賭博行為を推奨・助長するものではありません。お金をかける要素は「演出」であり、娯楽として楽しむためのものです。実際に金銭を賭ける場合は、必ず各国の法律を遵守してください。

      ⚠️Warning
      This game does not promote or encourage gambling.Any money-related elements are purely thematic and intended for entertainment purposes only.If you choose to wager real money, please ensure that you comply with the laws of your country or region.


    • 違法ゲームと知ったあなた

    • (冒頭のストーリーの続き)

    • ゲームマスターの喋る映像が会場のモニターに映し出されている
    • 「19枚のカードを使用してゲームを行います。 そのうち5枚がタツマキカード。相手に与えるとマイナス5億円の損失を発生させることができます。残りの14枚のうち7枚が黒いカード、 7枚が赤いカードとなっております。プレイヤーはゲーム開始前に赤と黒の陣営に分かれます。ご自身の色のカードを獲得することで、1億円 × 数字分の現金を獲得します。たとえば、赤のプレイヤーが赤の7を獲得すればプラス7億円となります。4ラウンド終了時点で相手より多くの現金を獲得していればそれの差額分をそのまま賞金として獲得し、相手より多くの現金を獲得できなかったのならそれの差額分をそのまま負債として抱えていただきます。」

      最後に・・・ひとつ大事なことをお教えいたします。もしこのゲームでお互いに賞金獲得を望まないのなら・・・2人で協力して引き分けにすることも可能です。その場合、第4ラウンド終了時点でお互い同じX億円となるようにしてください。引き分けにしたい意思がお互いあったとしても・・・もし万が一同数でなかった場合、どちらかの勝ちと負けが確定します。また、引き分けとなった場合は両プレイヤーともに賞金の獲得及び負債の発生はしません。また、協力したいとしても、自分の手札を直接相手に見せることはできません。

      ここでモニターの映像は途切れ、気付いたら手元には『説明書』があった。どうやらこれを読んでから始めるようだ。


    • ゲームの概要

    • ・プレイ人数 2人専用
      ・プレイ時間 30分
      ・対象年齢 8才から
    • 自分の番になったら手札から好きなカード1枚を裏向きで自分の場に置きます。

      相手はそのカードが『タツマキカード』だと思うのなら「スルー」を宣言し、そのカードの表が公開されないまま相手に手番が移ります。

      相手はそのカードが『赤か黒の数字カード』だと思うのなら「ディール」を宣言し、そのカードをめくり表にします。このとき、『タツマキカード』であったのなら相手がマイナス5億円相手の色の数字カードであったのなら相手が1億円× 数字分の現金を獲得します。このときもし相手の色ではなく自分の色の数字カードだった場合は何も起こりません。

      これをお互い7回繰り返し1ラウンドとし、4ラウンド終了時点で現金の多いプレイヤーの勝利です。


    • いろんなシーンで、関係が試される


    • 🎒 学童・放課後で


      最初は「協力しようよ!」と笑っていたはずなのに、
      気づけば小さな嘘、探り合い、沈黙。
      短時間なのに、終わった後に必ず感想戦が始まります。

      🍻 飲み会・大人の場で


      お酒が入るほど、判断は鈍り、欲が出る。
      「まあ今回は裏切ってもいいか」
      ――その一言が、場の空気を一変させます。
      笑いながら、でも本気で疑う時間。

      🤝 2人きりで


      恋人、親友、兄弟
      信頼関係が強いほど、このゲームは刺さります。
      「自分はこの人をどこまで信じているのか」
      終わったあと、少しだけ相手の見え方が変わるかもしれません。


      善人ほど、このゲームで堕ちていく。



      正直であろうとした人から、疑い、迷い、裏切りを覚えていく。



      これは、性格の良し悪しを競うゲームではありません。

      「人はどんな状況で裏切るのか」を、体験するゲームです。




    • 内容物

    • ・カード61枚
      タツマキカード 5枚
      クロマルカード 7枚
      アカシカクカード 7枚
      倍カード 1枚
      サマリー(一覧表)カード 4枚
      色陣営カード 2枚
      現金カード 35枚
      説明書 両面3枚

      ※現在も改良中のため、製品化された際の仕様は多少変更になる可能性があります。


    • こちらが実際の製品版に採用されるカードデザインの一覧です。


    • 遊び方

    • ゲームの準備

    • 第1ラウンドのみ適当な方法で『クロマル○』 『アカシカク■』どちらの陣営を担当するのか決めます。同じものは選べません。
    • 『タツマキカード』を1枚ずつ各プレイヤーは手札として持ちます。
      『タツマキカード3枚』と『クロマルカード7枚』 と『アカシカクカード7枚』の合計17枚を裏向きでよくまぜます。(このゲームではまざっていることが重要なのでよくまぜてください。)
      各プレイヤーに6枚 (手札のタツマキカード1 枚と合わせると合計7枚)、中央の場に5枚になるように裏向きのまま配ります。
    • 7枚を手札として手で持ちます。手札は相手に見せてはいけません。
    • 中央の場の5枚はこのように裏向きで並べておきます。これでゲームの準備が完了です。


    • ゲーム開始

    • さぁ、ゲームを始めよう。不正な取引の始まりだ。もうお互いに信じられない。いや、信じるな。 疑え。騙せ。友情は崩壊させ、現金は積み上げろ。 めざせ数十億円。
    • 自分の番では、手札から好きなカード1枚を選んで裏向きで自分の場に置きます。このとき、 図のように自分の前に1枚目から順番に横に列になるように置いていきます。
    • 自分の番に1枚裏向きで自分の場に置いたら相手は「ディール」「スルー」のどちらかを宣言します。
    • 相手はそのカードが『タツマキカード』だと思うのなら「スルー」を宣言し、そのカードの表が公開されないまま相手に手番が移ります。
    • 相手はそのカードが『赤か黒の数字カード』だと思うのなら「ディール」を宣言し、相手がそのカードをめくり表向きにします。
    • 相手がどちらかを宣言したら次は相手の番になります。

      これをお互い交互に繰り返していき、お互いに7枚全てのカードが手札からなくなったら1ラウンド終了となります。
    • 各プレイヤーは1ラウンドごとに「ディール」は7枚中4枚までしか宣言できません。
      4枚までなら0~3枚だけの宣言でもOKです。
      つまり、7枚全てのカードを取引することはできないのです!
      相手のタツマキカードを見抜いて、それ以外をディールせよ!
      自分のタツマキカードは、相手に踏ませろ!



    • 各ラウンド終了後は今回のラウンドで獲得した賞金を計算します。

    • 相手の場にある表向きのカードの中から自分の色の数字カードがあればそれら全て1億円× 数字分の現金を獲得します。

      自分の場にある裏向きのカードの中から自分の色の数字カードがあればそれら全て1億円× 数字分の現金を獲得します。

      自分の場にある表向きのタツマキカードは1枚ごとに相手がマイナス5億円となります。
    • それ以外のカードは関係ありません。
    • その後、これまでのラウンドで獲得した現金と合計します。
    • そして、次のラウンドのためのゲームの準備を行います。陣営を交代し、色陣営マーカーも交換します。
    • これを合計4ラウンド行います。


    • 4ラウンド終了したら…

    • 4ラウンド終了したらついに決着の時。

      4ラウンド終了時までに獲得した現金の合計金額を相手と比べます。

      相手より多くの現金を獲得していたプレイヤーが勝利となります。
      相手より多くの現金を獲得できなかったプレイヤーは敗北となります。


    • 勝利したプレイヤーは自分の現金の合計金額と相手の現金の合計金額との差額を計算し、差額分を賞金として獲得します。

    • 敗北したプレイヤーは自分の現金の合計金額と相手の現金の合計金額との差額を計算し、差額分をそのまま負債として抱えていただきます。

    • ※同数だった場合は引き分けとなりお互い賞金の獲得はありません。


    • このゲームの誕生秘話

    • 実は、このボードゲームが完成する前から、ずっとボードゲーム作りに取り組んできました。

    • 『プレゼンターズ』のようにプレゼンをテーマにしたものや、友情の駆け引きをテーマにした『友情売買』なども考えてきました。しかし、デザイン(パッケージやカード)を考え、テストプレイを重ねても、なかなか面白いものは生まれませんでした。
    • それでも、「自分のゲームで誰かに感動を届けたい」という思いは消えませんでした。
    • 幸運なことに、いつも二人でボードゲームを遊んでくれる友達がいました。
      ボードゲーム好きなら共感してもらえると思いますが、現実世界で遊ぶ機会は意外と限られています。
      その貴重な時間を大切にしたくて、遊ぶたびに新しいゲームを考え、テストプレイをしてもらいました。
    • もちろん、もらえるアドバイスは厳しいものでした。

      「クソゲー」
      「破綻してる」

      そういった言葉も珍しくありません。
    • しかし、ある日、いつものように自作ゲームを遊んでもらったとき…期待していなかったそのゲームで、想像もしなかった反応が返ってきました。
    • 「これは、おもしろい!」

    • 友達がそう言ってくれたとき、嬉しさだけでなく、安心感も覚えました。やっと、自分もボードゲームデザイナーとしての小さな一歩を踏み出せたんだと実感した瞬間でした。
    • いつものテストプレイでは絶対に「もう一回やろう!」とは言ってくれないのに、このときは初めてそう言ってくれました。
      さらに驚いたのは、友達が「ライアーゲームのBGMが(頭の中で)流れてる!」と言ってくれたことです。まるでドラマや映画の主人公になったように、僕の作ったボードゲームで遊んでくれたのです。
    • 「このゲームには必勝法がある…!」とも言ってくれて、ロールプレイ(キャラクターになりきって遊ぶこと)も存分に楽しんでくれました。
      ただ心理戦を楽しむだけではなく、ゲームの世界観そのものを体験してくれたこの日の友達の言動やアドバイスが、僕に大きなヒントを与えてくれました。
    • そこで、『ライアーゲーム』や『イカゲーム』のような大人向けの世界観やアートワークにすることを決めました。
    • もともと、僕はゲームデザイン(遊び方)だけを先に考え、そのあとでどんな世界観にするか迷っていました。テーマはふわっとしていて、どんな世界観にするかは定まっていませんでした。
    • しかし、あのとき友達が友達の想像するゲームの世界観にどっぷり浸かって遊んでくれたことが、僕のゲーム作りを導いてくれました。その瞬間、歯車が動き始めたのです。

    • これをボードゲームとして作りたい!


    • この想いから、今日のこのプロジェクトの起案まで試行錯誤を重ねてきました。


    • 応援のコメント

    • テストプレイヤーの友達「おもしろい!」「もう一回やろう!」

      学童の男の子「めくる前が一番ドキドキする。タツマキだったときの盛り上がりがすごくて、勝っても負けても楽しい。つい『もう一回!』って言いたくなるゲーム。」


    • これまでの活動

    • 学童保育さんでの『ボードゲームの先生』2回
      所有している170個を超えるボードゲームの中からそれぞれのお子さんにあったゲームを紹介し、楽しく遊べるようにレクチャーをしています。事故の無いよう安全に、そして楽しく遊べるように心がけています。(個人情報保護のため写真は掲載できません。)

      学童保育さんでの『マジックショー』1回
      「マジックみせてほしい!」というその一言からマジックの練習を始めました。練習は2025年2月から始めました。今年の夏休み(2025年8月)には、アルバイトとしてお世話になっている学童保育さんで大々的に『マジックショー』をさせていただきました。皆さんからは好評で恒例のイベントともなりました。(個人情報保護のため写真は掲載できません。)

      イベント(マルシェ)での『マジックショー』1回
    • 初めて地域のイベントに『マジック』として出店してみました。投げ銭も入り、自分の技術に初めて”価値”がついた瞬間で嬉しかったです。

      通っている学校での『放課後 ボードゲーム部』主催
    • 定期的に放課後に家から持参したボードゲームでクラスメイトと遊んでいます。当日ムダな時間があってはならないので、事前に家で当日の流れをシミュレーションしてから望んでいます。具体的には、前日に説明書を読み返したり、ルール説明の練習をしています。


    • このボードゲームをどうしても作りたい理由

    • 僕の作ったボードゲームを製造したい。

    • 目標金額達成後のスケジュール

    • 2025年12月 クラウドファンディング 終了
      2026年 1月 データ入稿 完了
      2026年 3月 ボードゲーム製造 完了
      2026年 4月 リターン品発送 完了
      2026年 5月 ゲームマーケット2026春 出展(予定)
      2026年 9月 ボードゲーム大祭 出展(予定)

      ゲームマーケット2026春について
      現在は「土曜日出展」を想定して準備を進めています。

      まだ先の話ではありますが、
      クラファンの結果次第では両日出展になる可能性もあります。
      (※日曜のみの出展予定はありません)

      今のところは土曜日想定で制作・準備を進めています。
      変更がある場合は、必ず事前にご連絡します。

      2026年の4月にお届けを予定しております。輸送トラブル等により最大6ヶ月の遅延のリスクがあります。それ以上に遅延が発生する場合、キャンセルをご希望の方には返金いたします。


    • このゲームの特徴

    • めくるときのドキドキ感!

    • 相手が何枚タツマキカードを持っているか分からないからこそ、カードの表を見るまでハラハラドキドキ!
    • 約100万通りの組み合わせ

    • 何度遊んでも、どんな人と遊んでも、気が抜けない心理戦が楽しめる!
    • たった19枚だからこそ!

    • 準備のときにカードをまぜる時間が少ない!
      ダウンタイムが少ないからこそドキドキが連鎖する!
    • カスタムルールでゲームがもっと白熱する!

    • 獲得賞金が倍になって大逆転がうまれたり…
      全てのカードをまぜちゃってタツマキカードの行方が分からなくなったり…
      手札のタツマキカードと引き換えに中央の場のカードを自分だけ見ちゃったり…

    • カンタンなルールだから誰とでも遊べて、
      約100万通りの組み合わせで何度でも新鮮な気持ちで遊べて、
      カスタムルールでやり込み要素も多くて、
    • いつでもどこでも心理戦が楽しい!
      一番の大親友と遊んでほしいボードゲーム

    • さらに!大人向けのルールも!

    • 『ディール』『スルー』だけでなく、自分の所持金を『ベット』(賭博)するルールも搭載!
      これによってさらにスリルのある心理戦を楽しめる!
      各ラウンドで獲得した現金を賭けることができるから、最後まで勝敗の行方が分からない!

      ※詳しいルールは説明書をご覧ください。
      ※自分の所持金を『ベット』と書きましたが、ゲーム内での所持金のことです。リアルマネーではありません。ご安心ください。

      基本ルールは小学生から遊べて、上級ルールで大人も超ドキドキのスリル!
    • こんな人にオススメ!

    • ・ゲームやドラマ、映画などの主人公になってみたい人
      ・「このゲームには必勝法がある。」とカッコつけて言ってみたい人
      ・大親友がいる人
      ・2人でボードゲームを遊ぶ人
      ・飲み会で短時間で盛り上がれる心理戦ゲームを探している人
      ・2人専用の心理戦ボードゲームを探している人
      ・彼氏、彼女との友情を試してみたい人
    • とにかく体験してください。このスリル。

    • 何回遊んでも、誰と遊んでも毎回違った展開になる上に、カードの表を見たときに『タツマキカード』だったときの絶望感、逆に相手が『タツマキカード』を表向きにしたときの爽快感病みつきになります!


    • よくある質問

    • Q: 購入のキャンセルはできますか?
      A: 本プロジェクトに限らず、ボドファンでは購入後のキャンセルは対応できません。間違えて購入しないよう、よく商品の内容をご確認いただいてから、購入をお願いいたします。

      Q: 送料はかかりますか?
      A: 商品は送料込みの価格となっております。

      Q: 複数商品を購入した場合、送料分は返金されますか?
      A: 申し訳ありませんが、送料を分離して計算することはできませんので、複数商品を購入しても送料分のご返金はありません。

      Q: 商品はいつ頃届きますか。
      A: 2026年の4月にお届けを予定しております。輸送トラブル等により最大6ヶ月の遅延のリスクがあります。それ以上に遅延が発生する場合、キャンセルをご希望の方には返金いたします。

      Q: 商品が追加される可能性はありますか?
      A: あります。
      最初に提示している商品よりもお得なプランを後から追加することはありません。

      Q: お礼はお手紙で届きますか、メールで届きますか?
      A: メールでお届けします。

      Q: お礼メールのリワードなのに住所登録を求められました。住所は必要ですか?
      A: お届けするものがない場合でも住所登録は必須となります。

      Q: イラストに生成AIは使用していますか?
      A: 使用していません。

      Q: 目標達成型(オール・オア・ナッシング)とは何ですか?
      A: 目標金額を達成したらプロジェクトが実行される形式です。目標金額に満たなかった場合のプロジェクトの実行はありません。その場合、ご支援いただいた金額は全て返金されます。

      Q: 今後、内容物の仕様が変更される可能性はありますか?
      A: あります。
      現在も改良を重ねておりますので、製品版ではデザインやサイズ、質感など変更となる可能性があります。また、クラウドファンディングの支援金額によっては内容物の一部のクオリティーがアップする可能性もあります。

      Q: 今後ボドファン以外の場所で販売予定はありますか?
      A: あります。
      通信販売を予定している他、ゲームマーケットへの出展も考えています。
      その際、ゲームマーケット(リアルイベントでの販売)では配送料がかからないため、ゲームマーケット特別価格でゲーム本体を販売予定です。

      今回のこのプロジェクトが目標金額を達成できればゲームマーケット2026春にも出展予定です。
      しかし、目標金額を達成できなければゲームマーケットの出展どころか本ゲームの製造もありません。
      また、ゲムマでは当日の売れ行きによっては在庫切れとなる可能性もあります。絶対に入手したい方はボドファンでの応援購入がオススメです。ボドファンでひとまず応援購入をしておいて、遊んでみて面白かったら友達用にゲームマーケットにて購入するというのもオススメです。



    • クレジット

    •   ゲームデザイン:ゆりぐさだいき(当プロジェクト起案者)
         アートワーク:ゆりぐさだいき(当プロジェクト起案者)
          企画・製作: 2026 DIRTY GAME
      スペシャルサンクス:テストプレイヤーの友達

      学童の先生方と子どもたちにもこの場を借りて感謝を伝えたいです。
      ありがとうございます。


    • 最後に

    • 「いつも2人でボードゲームを遊ぶ友達と、もっと面白い2人専用のゲームで遊びたい!」
      そんな想いから生まれたボードゲームです。
      このボードゲーム『DIRTY DEAL GAME』で友達とボードゲームで遊ぶ時間を最高に楽しいものにさせてください!
      そして、誰かの日常に非日常の楽しみを届けられるように製品化という一歩にご協力ください!
  • 新着情報

    一歩踏み出した一年と、皆さんへの感謝を込めて
    2026/01/01 09:31:35
    一歩踏み出した一年と、皆さんへの感謝を込めて
    昨年2025年は、
    僕にとって「一歩踏み出した年」でした。

    初めて、学童保育で「先生」として働かせていただきました。
    始める前は、正直、何度も悩みました。
    「自分にできるだろうか」
    「本当に向いているのだろうか」

    それでも、
    誰よりも“遊び”を大切にしている気持ちだけは、譲れなかった。
    その想いを信じて、挑戦することを決めました。

    実際に働き始めると、学ぶことばかりの日々でした。
    同時に、
    「自分にも、子どもたちに喜びを届けられるかもしれない」
    そう思える瞬間が、少しずつ増えていきました。

    そんな中で起きた、
    自分でも信じられない出来事があります。

    それは、
    まったく面識のなかった学童の子どもたちに、
    自作のボードゲームを遊んでもらえたこと。

    ボードゲームで遊ぶこと自体は、
    これまでの延長線上にある出来事かもしれません。
    でも、
    「自分が作ったゲーム」を手に取ってもらい、
    「うわぁ!」「やったー!」という生の声を聞けた瞬間は、
    この一年の中で、間違いなく一番胸に残る体験でした。

    自作ボードゲーム『DIRTY DEAL GAME』には、
    僕の「ボードゲームが好きだ」という気持ちを、
    これ以上ないほど詰め込みました。

    そして——
    その想いに共感してくださった皆さんのおかげで、
    このゲームは クラウドファンディングを成功 させることができました。

    応援してくださった一人ひとりの存在が、
    僕にとっては「結果」以上の価値です。

    これからも、
    遊びを通して誰かに喜んでもらえる存在でありたい。
    そのひとつの形として、
    この『DIRTY DEAL GAME』を皆さんにお届けできることを、心から嬉しく思っています。

    改めて、
    ここまで支えてくださった皆さまに、
    心より感謝いたします。

    2026年は
    ゲームマーケット2026春(土曜日)に出展予定です。

    この一年も、
    ボードゲームと本気で向き合い続けます。
    どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。

    指定住所に配送してお受け取りになられるリワード(商品)をお選びの方へは、2026年4月に発送いたします。また、ゲームマーケット2026春でのお受け取りを選ばれた方へは、2026年5月23日(土)幕張メッセにて直接お渡しいたします。

    これからも引き続き、データ入稿や印刷の最終調整、説明書のブラッシュアップ、そしてゲームマーケットに向けた準備を、一つひとつ丁寧に進めていきます。

    無事に皆さんの手元へ届くその日まで、どうか楽しみに待っていただけたら嬉しいです。

    改めて、本当にありがとうございました。そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    目標金額10万円を達成しました。クラファンは本日23時まで続きます。
    2025/12/31 20:36:18
    目標金額10万円を達成しました。クラファンは本日23時まで続きます。
    ついに、
    クラウドファンディングの目標金額10万円を達成しました。

    募集期間は12月6日から12月31日23:00まで。
    そして本日 12月31日 20時35分時点で、
    支援金額は 104,000円 に到達しています。

    ここまで応援してくださった皆さん、
    本当にありがとうございます。

    今回のクラウドファンディングでは、
    ゲムマ受取プランで支援してくださった方や、
    複数個を「支援」という形で購入してくださった方もいらっしゃいました。

    まだ世に出ておらず、
    遊ばれた実績も評価もないボードゲームに対して、
    ここまで信じて応援していただけたことを、
    とてもありがたく、そして誇らしく感じています。

    クラウドファンディングを始める前は、
    「もし0円で終わったらどうしよう…」
    そんな不安を抱えていたのも事実です。

    それでもこうして、
    目標金額を達成できたこと、
    そして何より、
    この作品を信じてくれた方がいることが、
    自分にとって何よりの喜びです。

    なお、クラウドファンディングは
    本日12月31日 23:00まで続きます。

    残り時間はわずかですが、
    最後まで大切に、このプロジェクトを見届けたいと思います。

    改めて、
    応援・ご支援してくださったすべての皆さんに、
    心から感謝します。

    本当にありがとうございます。

    【本日23時まで】38%。ここまで本当にありがとうございました
    2025/12/31 10:27:26
    【本日23時まで】38%。ここまで本当にありがとうございました
    この新着情報を読んでくださっている皆さんへ。

    25日間にわたるクラウドファンディングへのご協力、
    本当にありがとうございました。

    結果がどうなるのかは、
    正直なところ、まだ分かりません。

    しかし、
    12月31日 10時25分時点での支援総額は 38,000円、
    達成率は 38% となっています。

    皆さんからの
    ひとつひとつのご支援が、心から嬉しいです。

    クラウドファンディングを始める前は、
    「もし0円で終わったらどうしよう…」
    そんな不安も正直ありました。

    ですが、実際に始めてみると、
    想像以上に多くの方がこのプロジェクトを応援してくださり、
    そのこと自体が本当に嬉しく、励みになりました。

    また、
    長らく支援総額が32,000円のままだった中で、
    12月27日に1件(3,000円)、
    12月30日に1件(3,000円)と、
    支援者数も支援金額も増えたことは、
    とても印象に残っています。

    今回のプロジェクトは、
    目標達成型(オール・オア・ナッシング)で実施しています。

    12月31日 23時00分までに
    目標金額 10万円 を達成できなかった場合、
    皆さんにリターンをお届けすることはできません。

    それでも、
    最後の最後まで達成を目指して走り続けます。

    どうか、
    終了するその瞬間まで見守っていただけたら嬉しいです。

    9月から準備を始め、
    この4か月間、1日1日が
    誰かの応援を感じられる時間でした。

    本当に、たくさんの応援をありがとうございました。

    遊びやすさを重視し、ルール構成を3段階にしました
    2025/12/30 13:50:31
    従来は
    ・基本ルール
    ・拡張ルール(協力と裏切り)

    という2段階構成でしたが、現在は以下の3段階構成を想定しています。

    ・基本ルール
    ・拡張ルール(協力なし)
    ・超上級ルール(協力と裏切り/従来の拡張ルールと内容はほぼ同じ)

    この変更を行った理由は、
    従来の拡張ルール(=現・超上級ルール)が、
    ゲーマーではない方にとっては難易度が高すぎたためです。

    現在、説明書を作り直している最中で、
    もしスペースが確保できれば超上級ルールも同じ説明書に掲載する予定です。
    万が一、物理的に掲載が難しい場合でも、
    別の形で必ず超上級ルールをお届けする方法を用意したいと考えています。

    なお、基本ルール自体にはアレンジを加えていません。

    また、従来の拡張ルール(=超上級ルール)についても、
    細かな調整は入っていますが、
    「協力する」という要素は残しており、プレイ感に大きな変更はありません。

    まとめると、

    ・基本ルールは変更なし
    ・従来の拡張ルールは「超上級ルール」として現存
    ・その間に、ボードゲームに慣れていない人でも遊べる新しい拡張ルールを追加

    という構成に整理しました。

    より多くの方に楽しんでいただける形に進化した本作を、ぜひ楽しみにお待ちください。

    拡張ルールの最終調整と、クラファンへの正直な想い
    2025/12/29 21:34:54
    拡張ルールについて、最終調整を行いました。

    分かりやすさと「一撃の爽快感」を設計として落とし込むため、
    ルールにいくつかアレンジを加えています。

    その結果、
    本作の売りの一つであった
    「協力と裏切り」というコンセプトからは一歩踏み込み、
    本作は、1vs1の対戦ゲームとして完成させる判断をしました。

    協力が半義務化され、
    「協力しつつ裏切る」という遊び方も可能ではありましたし、
    決してつまらないわけではありませんでした。

    ただ、

    ・遊びやすさ
    ・ルールの分かりやすさ
    ・相手を騙すときの爽快感

    これらを総合的に比較したとき、
    協力を前提としない、完全に相手を騙すルールに振り切った方が、
    作品としての完成度が高いと判断しました。

    そして何より、
    お金を出して購入して遊んでくださる方に、
    より強い満足感を届けられると考えたからです。

    結果として、
    ゲーム全体としての完成度は
    以前よりも明らかに高くなったと感じています。
    ぜひご期待ください。


    ここからは、
    クラウドファンディングについての正直な気持ちです。

    今回、オール・オア・ナッシング方式で挑戦したのには理由があります。

    本音を言えば、
    「せっかく面白いゲームができたのだから、
    クラファンの結果に関わらず製造・販売したい」
    という気持ちはありました。

    しかし、
    もし購入数が1個、あるいは3〜5個程度だった場合、
    それでも製造するのかと自分に問いかけたとき、
    それなら製造すらしない覚悟で挑もうと決めました。

    その覚悟のもと、
    オール・オア・ナッシング方式を選びました。

    現在、
    10名の方に応援購入していただき、合計12個のご支援を頂いています。
    目標金額10万円までは、あと65,000円です。

    正直なところ、
    複数個購入してくださる方が、複数人いらっしゃるとは思っていませんでした。

    とても嬉しい反面、
    もし目標未達となり、
    このゲームをお届けできなかったらと思うと、今は複雑な気持ちです。

    それでも、
    まだ遊ばれたこともなく、
    市場で評価もされていない作品に
    「支援」という形で購入してくださったことは、
    自分にとって大きな自信になりました。

    本当にありがとうございます。

    クラウドファンディングは
    12月31日 23:00まで続きます。

    最後のその1秒まで、
    達成を目指して走り続けます。

    ゲムマ2026春は土曜出展予定です
    2025/12/27 10:56:52
    ご支援ありがとうございます。

    ゲームマーケット2026春の出展予定日についてのご報告です。
    現在は「土曜日出展」を想定して準備を進めています。

    まだ先の話ではありますが、
    クラファンの結果次第では両日出展になる可能性もあります。
    (※日曜のみの出展予定はありません)

    今のところは土曜日想定で制作・準備を進めています。
    変更がある場合は、必ず事前にご連絡します。

    改めて、
    このプロジェクトを支えてくださり本当にありがとうございます。
    皆さんの支援が、次の一歩につながっています。

    学童保育で、同じ男の子に1日で2回も遊んでもらえました!
    2025/12/25 22:37:24
    本日は、個人的にも、そしてこのプロジェクトにとっても
    忘れられない出来事がありました。

    学童保育で、
    僕の自作ボードゲームを同じ男の子に、1日で2回も遊んでもらえたのです。

    「せんせいと遊びたいけど、何しよう…」
    そんな空気の中で、思い切って
    「先生のゲーム、やってみる?」と声をかけました。

    するとその男の子が、
    「実はさ、先生がずっと持ってるその巾着袋、気になってたんだよね」
    と言ってくれて、遊ぶことになりました。

    正直、巾着袋を開ける瞬間はかなり緊張していました。
    カードのデザインを見て
    「なにこれ〜」「変なの〜」と言われる覚悟もしていました。

    でも、結果は——
    僕が置いたタツマキカードを男の子がめくった瞬間、
    「うわぁぁ〜!!」と声が出るほどの大盛り上がり。

    逆に、男の子が置いたカードを
    僕が信じてめくってしまうと、
    ニコニコしながらとても嬉しそうなリアクション。

    ブラフもとても上手で、
    「絶対タツマキじゃないでしょ〜」と信じたら、
    見事に騙されました。(笑)

    この空間は、
    ・先生がゲームを作っていることも知られていない
    ・ボードゲームを遊ぶ前提でもない
    ・作者と子ども、2人きり

    それでも、喜びも悔しさも全部口に出るくらい
    心から楽しんでくれたことが、作者として本当に嬉しかったです。

    そして午後。
    男の子の方から——
    「先生、あのゲームやろ」
    と声をかけてくれました。

    2回目はルールも理解していて、完全に没入。
    悔しがったり、ガッツポーズしたり、
    正直、作者の僕自身も本気で楽しんでいました。

    結果は、
    1回目は先生の勝ち。
    2回目は男の子の勝ち。

    今日という日は、
    僕のボードゲーム人生の中で
    信じられないほど大きな出来事が起きた日です。

    何度も浮かんだ
    「ウケないかもしれない」
    「変だと思われるかもしれない」
    そんな不安を押しのけて、
    あのとき勇気を出して巾着袋を開けたことが、すべての始まりでした。

    現在、クラウドファンディングの達成率は32%。
    正直、12月31日までに目標金額10万円の達成は簡単ではありません。

    それでも、
    このゲームを信じて作り続けてきて本当によかったと、心から思っています。

    必ず目標金額を達成して、
    あの男の子にこう伝えたいです。

    「ついに、本物のカードになったんだよ。」

    いつも応援してくださっている皆さま、
    本当にありがとうございます。

    【支援者の皆さまへ】今日、また一歩前に進みました
    2025/12/20 20:40:58
    【支援者の皆さまへ】今日、また一歩前に進みました
    目標金額10万円に向けて挑戦中の本プロジェクトですが、
    最近は朝起きたらクラウドファンディングのページを確認することが日課になっています。

    本日も、朝にチェックした時点では支援総額は 29,000円 でした。
    ところが、外出先で改めて確認すると——
    32,000円 に増えており、新たなご支援が入っていました。

    ページを開いた瞬間、
    思わず声が出てしまうほど嬉しかったです。

    一つひとつのご支援が、この挑戦を前に進めてくれています。
    改めて、応援してくださっている皆さまに心より感謝申し上げます。

    引き続き、
    2人用・協力と裏切りの心理戦ボードゲーム
    『DIRTY DEAL GAME』 をどうぞよろしくお願いいたします。

    【ご支援ありがとうございます|2日連続で応援購入が入りました!】
    2025/12/18 10:31:31
    【ご支援ありがとうございます|2日連続で応援購入が入りました!】
    ご支援・応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

    12月16日、
    7日ぶりとなる1件のご支援(3,000円/ゲーム本体1個)をいただきました。

    そして、まさかの…
    12月17日にも、さらに1件のご支援が入りました。

    2日連続で応援購入が入るのは、今回が初めてです。

    現在の支援総額は 29,000円。
    達成率は 28% となりました。
    (※目標金額10万円なので、29%では?と思いながらも…その分、まだまだ伸ばせる余地があると前向きに捉えています。)

    一件一件のご支援が、
    「このゲームを待ってくれている人がいる」
    「この挑戦は続けていい」
    という確かな実感につながっています。

    目標金額までは、まだ道半ばです。
    それでも、確実に前に進んでいます。

    引き続き、応援・見守っていただけましたら嬉しいです。
    本当にありがとうございます。

    2人専用・協力と裏切りの心理戦ボードゲーム
    『DIRTY DEAL GAME』、引き続き挑戦中です。

    【残り15日】1件の支援で、23%まで進みました。ありがとうございます。
    2025/12/16 20:11:06
    応援ありがとうございます。

    『DIRTY DEAL GAME』
    (ダーティ・ディール・ゲーム)
    クラウドファンディング終了まで、残り15日となりました。

    そして先日、
    新たに1件のご支援をいただき、達成率は20%から23%になりました。
    本当にありがとうございます。

    正直に言うと、
    このタイミングでの1件の支援は、
    数字以上に、心を大きく動かしてくれました。


    ■ お気に入り登録してくれているあなたへ

    このプロジェクトを「気になる」と思って、
    ここまで見守ってくださっていること、感謝しています。

    このゲームは、
    ✔ 2人専用
    ✔ 協力してもいい
    ✔ でも、裏切ってもいい

    信じること自体がリスクになる
    ちょっと危険な心理戦ゲームです。

    もし、
    ・友達と深い駆け引きをしてみたい
    ・普通の協力ゲームでは物足りない
    ・関係性が揺れる瞬間を楽しみたい

    そう思ったことがあるなら、
    このゲームはきっとあなた向けです。

    残り15日。
    「いつか支援しよう」ではなく、「今」決めてもらえたら嬉しいです。


    ■ すでに支援してくれたあなたへ

    一度、信じて支援してくれたこと。
    本当にありがとうございます。

    このプロジェクトは、
    まだ道の途中で、決して順調とは言えません。

    でも、
    あなたの支援があったから、ここまで来られました。

    もし、
    「このゲーム、もっと多くの人に届いてほしい」
    「もう一押し、背中を押してもいい」

    そう思ってもらえたなら、
    追加支援や、周りへのシェアという形で力を貸してもらえると心強いです。

    あなたの一手が、
    このゲームの未来を大きく変えるかもしれません。


    ■ 最後に

    クラファン終了まで、残り15日。
    ここからが、本当の勝負です。

    このゲームを世に出したい。
    遊んだあとに、
    「なんか…心に残ったな」
    そう言ってもらえる体験を、届けたい。

    最後まで、全力で走ります。
    引き続き、応援よろしくお願いします。

    『DIRTY DEAL GAME』【クラファン開始から24時間で20%達成!】
    2025/12/07 17:57:59
    昨日12月6日19時にスタートした
    僕の自作ボードゲーム
    『DIRTY DEAL GAME』のクラウドファンディングですが…
    たった24時間で
    【5人の方から、合計20,500円】ものご支援をいただきました。

    正直、想像以上で…
    感謝の気持ちでいっぱいです。

    本当にありがとうございます。

    でも、ここからが本番です。
    このプロジェクトは「目標金額達成」が絶対条件。
    せっかく応援してくれた7名の想いを、絶対にムダにはしません。

    必ず目標金額【10万円】を達成して、このゲームを完成させ、みなさんの元に届けます。

    引き続き、応援・拡散よろしくお願いします!

    ▼プロジェクトページ
    https://bodofun.hoobby.net/projects/dirty-deal-game

    残り24日・達成率20%|DIRTY DEAL GAME 活動報告
    2025/12/07 12:05:52
    残り24日・達成率20%|DIRTY DEAL GAME 活動報告
    【クラファン残り24日・現在達成率20%】

    『DIRTY DEAL GAME』プロジェクトを応援してくださり、本当にありがとうございます!

    今回は、実際にゲームで使う
    「お金カード」と「クロマルカード」「アカシカクカード」、そして
    印刷して組み立てたパッケージの写真を紹介します。

    このゲームを作りながら、何度も考えました。
    「信じたいのに、疑ってしまう自分」と
    「疑っているのに、信じてほしい自分」

    このゲームは、そんな人の心をそのまま遊びにした
    “協力×裏切り” の2人専用・心理戦ボードゲームです。

    カードを手に取ったときの緊張感。
    相手の表情を読むドキドキ。
    裏切るか、信じるか、その一瞬の選択。

    勝ち負けだけでなく、
    相手との距離や気持ちにも、きっと変化が生まれます。

    ・2人専用
    ・30分で遊べる
    ・8才からOK

    現在、目標達成に向けて挑戦中です。
    もし「気になる!」と思ってもらえたら、
    応援・拡散・お気に入り登録だけでもとても力になります!

    引き続き、応援よろしくお願いします!

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出品者のプロフィール

ゆりぐさだいき

ゆりぐさだいき

『DIRTY GAME』と題して非日常のドキドキを楽しめるボードゲームを製作しています。第一弾は『DIRTY DEAL GAME』をゲームマーケット2026春にて出展予定。大人向けでありながら小学生でも楽しめる。
商品
ゲムマ2026春でゲーム本体1個を手渡し!
¥2,500 (税込・送料込)
残り 6
詳細を見る
ご提供予定時期:2026年5月
ゲーム本体1個をお届け!
¥3,000 (税込・送料込)
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ご提供予定時期:2026年4月
【リターン不要な方向け】お礼のメール
¥5,000 (税込)
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ご提供予定時期:2026年4月
カードマジック超初心者向けオンライン講座
¥10,000 (税込)
残り 1
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ご提供予定時期:2026年3月
完成したルールの製品版を最速プレイ!
¥30,000 (税込)
残り 1
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ご提供予定時期:2026年3月
FAQ・ヘルプ

商品一覧

  • パソコン用(1920pixel×1080pixel)の壁紙をメールでお届けします。壁紙データは、ご支援いただいた方ご本人のみご利用いただけます。データの再配布・譲渡・転売・販売などの二次利用は禁止いたします。商用利用や営利目的での使用もご遠慮ください。※掲載画像はイメージです。※ゲーム本体の配送はございません。
    販売終了
    • 価格(税込)
      ¥500
    ご提供予定時期:2026年4月
  • ゲームマーケット2026春会場にて、『DIRTY DEAL GAME』本体を1個手渡しでのお渡しになります。※ゲームマーケット2026春の土日の両日とも予定を開けることができ会場に来れる方のみお選びください。※当日お受け取りになられなかった場合、着払いの郵送でお届けします。※もし万が一ゲームマーケット2026春に出展するための抽選に落選した場合や、何らかのトラブルで当日出展することができなくなった場合は、着払いの郵送にてお届けします。予めご了承ください。
    販売終了
    • 価格(税込/送料込)
      ¥2,500
    • 残り
      6
    ご提供予定時期:2026年5月
  • 『DIRTY DEAL GAME』本体を1個お届けします。
    販売終了
    • 価格(税込/送料込)
      ¥3,000
    ご提供予定時期:2026年4月
  • ゲーム本体は不要だけど応援したい!という方向け。感謝の気持ちを込めた お礼のメール をお送りします。※ゲーム本体の配送はございません。
    販売終了
    • 価格(税込)
      ¥5,000
    ご提供予定時期:2026年4月
  • マジック未経験の方でも安心!トランプ1組だけでできる、やさしいカードマジックを丁寧にレクチャーする1時間。講座の後半では雑談や質問もOK。通話は「Discord」または「Google Meet」を使用します。参加は1デバイス・1名様限定(作者が緊張するため)。開催は日曜日を予定。トランプをご用意ください。※マジック上級者の方は対象外です。※現在、カードマジックのみをお教えしています。他ジャンルのマジックは対応できません。※連絡にメールを使用する場合あり。※ゲーム本体の配送はございません。
    販売終了
    • 価格(税込)
      ¥10,000
    • 残り
      1
    ご提供予定時期:2026年3月
  • 誰よりも早く、完成版『DIRTY DEAL GAME』を体験!ルール説明から感想戦まで含め2時間。プレイは「Tabletop Simulator」、通話は「Discord」または「Google Meet」を使用します。カメラオフ・マイクのみで安心参加!(お互いマイクのみオン)参加は1デバイス・1名様限定(作者が緊張するため)。開催は日曜日を予定。※連絡にメールを使用する場合あり。※ゲーム本体の配送はございません。
    販売終了
    • 価格(税込)
      ¥30,000
    • 残り
      1
    ご提供予定時期:2026年3月

特定商取引法に基づく表示

    販売事業者名
    株式会社オーバードライブ

    販売事業者所在地
    160-0003
    東京都新宿区四ツ谷本塩町1-3
    ザ・ブライニービル四谷 301

    代表者
    若狭創(ワカサ ソウ)

    ホームページ
    https://corp.hoobby.net/

    連絡先
    メールアドレス shop@hoobby.net
    TEL 03-3868-3558

    販売価格帯
    各プロジェクトページの「リワード代金」をご覧ください。価格は税込です。

    商品等の引き渡し時期(日数)
    発送方法商品の引渡し時期またはサービスの提供時期は、各プロジェクトページの記載をご確認ください。

    代金の支払時期および方法
    クレジットカード
    コンビニ支払い(目標達成型の場合は不可)

    支払時期
    本サービスのプロジェクトには、目標金額の達成をプロジェクト商品の提供の条件とする「目標達成型(オールオアナッシング型)」と、これを条件としない「実行確約型(オールイン型)」があります。支払時期はこれらのタイプごとに異なります。

    目標達成型:商品購入後、プロジェクト資金が目標金額に到達したときに決済。プロジェクト成立後に購入した場合は商品購入時に決済。
    実行確約型、EC型:商品購入時に決済

    商品代金以外に必要な費用 /送料、消費税等
    送料無料 (商品代金に含む)

    返品の取扱い条件
    輸送による商品の破損および発送ミスがあった場合のみ返品可。
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    不良品の取扱条件
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    ・申し込まれた商品と異なる商品が届いた場合
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