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注意:このゲームは、あなたの友情を試します。
裏切りの快感を知りたくない方は、ここでお戻りください。
それでも進むなら──
信じたまま、最後までいられる覚悟はありますか?
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スマホの通知音が鳴る。
- それは、ずっと昔から大親友の友達からの誘いだった。
「今話題の稼げるゲームがあるんだけど、一緒にどうかな?」
「勝てば賞金がもらえて、勝てば勝つほど1億円だって」
「怪しいものじゃないから安心して~」
いつもなら怪しい謳い文句だと思う。でも相手は一番信用している友達。その言葉を信じ、あなたは参加を決意。そして会場へ向かった。 - そこは都心から外れた雑居ビル。外観はボロボロで、すでに廃墟のようだった。
中に入ると黒服の男が待っていた。無言でスマホを取り上げ、低い声で告げる。
「ここから先は自己責任です。後戻りはできません。」
そのとき、入ってきた扉がロックされる音が聞こえた。
「まもなくゲーム開始時刻となります。こちらへお越しください。」
ゲーム会場へ案内されると、そこには友達の姿があった。
「2人でゲームするなら2人で協力するのかな?」と久々の再開に話が盛り上がる。
てっきり友人は協力ゲームなのかと思い、一番仲の良い人に声をかけてしまったのだ。 -
ここで衝撃的な事実を告げられる。
- 「今回プレイヤーの皆様に行っていただくゲーム…それは…」
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ダーティ ディール ゲーム!
- ゲームマスターの声が会場に響いた。
「『 DIRTY 』とは英語で不正を意味する言葉です。『 DEAL 』とは取引。すなわち裏切りと誘惑のゲームなのです。」
そう、2人が参加したのは… -
今はもう廃墟となっているビルの一室で行われている違法ゲームだったのだ。
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- ボードゲームを作っている『 DIRTY GAME 』(サークル名)の『ゆりぐさだいき』(作者名)です。
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- ボードゲーム歴は12年です。
177個のボードゲームを持っています。
少しずつお小遣いやプレゼントで集めてきました。金額を換算すると35万円前後は費やしてきました。(1個あたりザックリ2,000円で計算)
小学生の頃から楽しんでいます。最初に遊んだボードゲームは『お邪魔者』でした。
ボードゲームは自分で遊ぶのも好きだし誰かに教えたりするのも好きです。 - 今回、2人専用のボードゲームを作りました。
その名も… -
- です。
「いつも2人でボードゲームを遊ぶ友達と、もっと面白い2人専用のゲームで遊びたい!」 - そんな想いから生まれたボードゲームです。
- このボードゲームは、2026年5月に開催される『 ゲームマーケット2026春 』にて出展して販売しようと計画中です。ゲームマーケット初出展の夢を応援してください。
- ぜひ皆さんもこのゲームを購入して1億円の争奪戦に参加してください!
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- ⚠️ご注意ください
本ゲームは賭博行為を推奨・助長するものではありません。お金をかける要素は「演出」であり、娯楽として楽しむためのものです。実際に金銭を賭ける場合は、必ず各国の法律を遵守してください。
⚠️Warning
This game does not promote or encourage gambling.Any money-related elements are purely thematic and intended for entertainment purposes only.If you choose to wager real money, please ensure that you comply with the laws of your country or region. -
違法ゲームと知ったあなた
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(冒頭のストーリーの続き)
- ゲームマスターの喋る映像が会場のモニターに映し出されている
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- 「19枚のカードを使用してゲームを行います。 そのうち5枚がタツマキカード。相手に与えるとマイナス5億円の損失を発生させることができます。残りの14枚のうち7枚が黒いカード、 7枚が赤いカードとなっております。プレイヤーはゲーム開始前に赤と黒の陣営に分かれます。ご自身の色のカードを獲得することで、1億円 × 数字分の現金を獲得します。たとえば、赤のプレイヤーが赤の7を獲得すればプラス7億円となります。4ラウンド終了時点で相手より多くの現金を獲得していればそれの差額分をそのまま賞金として獲得し、相手より多くの現金を獲得できなかったのならそれの差額分をそのまま負債として抱えていただきます。」
「最後に・・・ひとつ大事なことをお教えいたします。もしこのゲームでお互いに賞金獲得を望まないのなら・・・2人で協力して引き分けにすることも可能です。その場合、第4ラウンド終了時点でお互い同じX億円となるようにしてください。引き分けにしたい意思がお互いあったとしても・・・もし万が一同数でなかった場合、どちらかの勝ちと負けが確定します。また、引き分けとなった場合は両プレイヤーともに賞金の獲得及び負債の発生はしません。また、協力したいとしても、自分の手札を直接相手に見せることはできません。」
ここでモニターの映像は途切れ、気付いたら手元には『説明書』があった。どうやらこれを読んでから始めるようだ。 -
ゲームの概要
- ・プレイ人数 2人専用
・プレイ時間 30分
・対象年齢 8才から -
- 自分の番になったら手札から好きなカード1枚を裏向きで自分の場に置きます。
相手はそのカードが『タツマキカード』だと思うのなら「スルー」を宣言し、そのカードの表が公開されないまま相手に手番が移ります。
相手はそのカードが『赤か黒の数字カード』だと思うのなら「ディール」を宣言し、そのカードをめくり表にします。このとき、『タツマキカード』であったのなら相手がマイナス5億円、 相手の色の数字カードであったのなら相手が1億円× 数字分の現金を獲得します。このときもし相手の色ではなく自分の色の数字カードだった場合は何も起こりません。
これをお互い7回繰り返し1ラウンドとし、4ラウンド終了時点で現金の多いプレイヤーの勝利です。 -
いろんなシーンで、関係が試される
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🎒 学童・放課後で
最初は「協力しようよ!」と笑っていたはずなのに、
気づけば小さな嘘、探り合い、沈黙。
短時間なのに、終わった後に必ず感想戦が始まります。🍻 飲み会・大人の場で
お酒が入るほど、判断は鈍り、欲が出る。
「まあ今回は裏切ってもいいか」
――その一言が、場の空気を一変させます。
笑いながら、でも本気で疑う時間。🤝 2人きりで
恋人、親友、兄弟
信頼関係が強いほど、このゲームは刺さります。
「自分はこの人をどこまで信じているのか」
終わったあと、少しだけ相手の見え方が変わるかもしれません。
善人ほど、このゲームで堕ちていく。
正直であろうとした人から、疑い、迷い、裏切りを覚えていく。
これは、性格の良し悪しを競うゲームではありません。
「人はどんな状況で裏切るのか」を、体験するゲームです。 -
内容物
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- ・カード61枚
タツマキカード 5枚
クロマルカード 7枚
アカシカクカード 7枚
倍カード 1枚
サマリー(一覧表)カード 4枚
色陣営カード 2枚
現金カード 35枚
説明書 両面3枚
※現在も改良中のため、製品化された際の仕様は多少変更になる可能性があります。 -
- こちらが実際の製品版に採用されるカードデザインの一覧です。
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遊び方
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ゲームの準備
- 第1ラウンドのみ適当な方法で『クロマル○』 『アカシカク■』どちらの陣営を担当するのか決めます。同じものは選べません。
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- 『タツマキカード』を1枚ずつ各プレイヤーは手札として持ちます。
『タツマキカード3枚』と『クロマルカード7枚』 と『アカシカクカード7枚』の合計17枚を裏向きでよくまぜます。(このゲームではまざっていることが重要なのでよくまぜてください。)
各プレイヤーに6枚 (手札のタツマキカード1 枚と合わせると合計7枚)、中央の場に5枚になるように裏向きのまま配ります。 -
- 7枚を手札として手で持ちます。手札は相手に見せてはいけません。
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- 中央の場の5枚はこのように裏向きで並べておきます。これでゲームの準備が完了です。
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ゲーム開始
- さぁ、ゲームを始めよう。不正な取引の始まりだ。もうお互いに信じられない。いや、信じるな。 疑え。騙せ。友情は崩壊させ、現金は積み上げろ。 めざせ数十億円。
- 自分の番では、手札から好きなカード1枚を選んで裏向きで自分の場に置きます。このとき、 図のように自分の前に1枚目から順番に横に列になるように置いていきます。
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- 自分の番に1枚裏向きで自分の場に置いたら相手は「ディール」か「スルー」のどちらかを宣言します。
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- 相手はそのカードが『タツマキカード』だと思うのなら「スルー」を宣言し、そのカードの表が公開されないまま相手に手番が移ります。
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- 相手はそのカードが『赤か黒の数字カード』だと思うのなら「ディール」を宣言し、相手がそのカードをめくり表向きにします。
- 相手がどちらかを宣言したら次は相手の番になります。
これをお互い交互に繰り返していき、お互いに7枚全てのカードが手札からなくなったら1ラウンド終了となります。 -
- 各プレイヤーは1ラウンドごとに「ディール」は7枚中4枚までしか宣言できません。
4枚までなら0~3枚だけの宣言でもOKです。
つまり、7枚全てのカードを取引することはできないのです!
相手のタツマキカードを見抜いて、それ以外をディールせよ!
自分のタツマキカードは、相手に踏ませろ! -
各ラウンド終了後は今回のラウンドで獲得した賞金を計算します。
- 相手の場にある表向きのカードの中から自分の色の数字カードがあればそれら全て1億円× 数字分の現金を獲得します。
自分の場にある裏向きのカードの中から自分の色の数字カードがあればそれら全て1億円× 数字分の現金を獲得します。
自分の場にある表向きのタツマキカードは1枚ごとに相手がマイナス5億円となります。 - それ以外のカードは関係ありません。
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- その後、これまでのラウンドで獲得した現金と合計します。
- そして、次のラウンドのためのゲームの準備を行います。陣営を交代し、色陣営マーカーも交換します。
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- これを合計4ラウンド行います。
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4ラウンド終了したら…
- 4ラウンド終了したらついに決着の時。
4ラウンド終了時までに獲得した現金の合計金額を相手と比べます。
相手より多くの現金を獲得していたプレイヤーが勝利となります。
相手より多くの現金を獲得できなかったプレイヤーは敗北となります。 -
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勝利したプレイヤーは自分の現金の合計金額と相手の現金の合計金額との差額を計算し、差額分を賞金として獲得します。
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敗北したプレイヤーは自分の現金の合計金額と相手の現金の合計金額との差額を計算し、差額分をそのまま負債として抱えていただきます。
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- ※同数だった場合は引き分けとなりお互い賞金の獲得はありません。
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このゲームの誕生秘話
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実は、このボードゲームが完成する前から、ずっとボードゲーム作りに取り組んできました。
- 『プレゼンターズ』のようにプレゼンをテーマにしたものや、友情の駆け引きをテーマにした『友情売買』なども考えてきました。しかし、デザイン(パッケージやカード)を考え、テストプレイを重ねても、なかなか面白いものは生まれませんでした。
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- それでも、「自分のゲームで誰かに感動を届けたい」という思いは消えませんでした。
- 幸運なことに、いつも二人でボードゲームを遊んでくれる友達がいました。
ボードゲーム好きなら共感してもらえると思いますが、現実世界で遊ぶ機会は意外と限られています。
その貴重な時間を大切にしたくて、遊ぶたびに新しいゲームを考え、テストプレイをしてもらいました。 - もちろん、もらえるアドバイスは厳しいものでした。
「クソゲー」
「破綻してる」
そういった言葉も珍しくありません。 - しかし、ある日、いつものように自作ゲームを遊んでもらったとき…期待していなかったそのゲームで、想像もしなかった反応が返ってきました。
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「これは、おもしろい!」
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- 友達がそう言ってくれたとき、嬉しさだけでなく、安心感も覚えました。やっと、自分もボードゲームデザイナーとしての小さな一歩を踏み出せたんだと実感した瞬間でした。
- いつものテストプレイでは絶対に「もう一回やろう!」とは言ってくれないのに、このときは初めてそう言ってくれました。
さらに驚いたのは、友達が「ライアーゲームのBGMが(頭の中で)流れてる!」と言ってくれたことです。まるでドラマや映画の主人公になったように、僕の作ったボードゲームで遊んでくれたのです。 -
- 「このゲームには必勝法がある…!」とも言ってくれて、ロールプレイ(キャラクターになりきって遊ぶこと)も存分に楽しんでくれました。
ただ心理戦を楽しむだけではなく、ゲームの世界観そのものを体験してくれたこの日の友達の言動やアドバイスが、僕に大きなヒントを与えてくれました。 - そこで、『ライアーゲーム』や『イカゲーム』のような大人向けの世界観やアートワークにすることを決めました。
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- もともと、僕はゲームデザイン(遊び方)だけを先に考え、そのあとでどんな世界観にするか迷っていました。テーマはふわっとしていて、どんな世界観にするかは定まっていませんでした。
- しかし、あのとき友達が友達の想像するゲームの世界観にどっぷり浸かって遊んでくれたことが、僕のゲーム作りを導いてくれました。その瞬間、歯車が動き始めたのです。
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これをボードゲームとして作りたい!
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この想いから、今日のこのプロジェクトの起案まで試行錯誤を重ねてきました。 -
応援のコメント
- テストプレイヤーの友達「おもしろい!」「もう一回やろう!」
学童の男の子「めくる前が一番ドキドキする。タツマキだったときの盛り上がりがすごくて、勝っても負けても楽しい。つい『もう一回!』って言いたくなるゲーム。」 -
これまでの活動
- 学童保育さんでの『ボードゲームの先生』2回
所有している170個を超えるボードゲームの中からそれぞれのお子さんにあったゲームを紹介し、楽しく遊べるようにレクチャーをしています。事故の無いよう安全に、そして楽しく遊べるように心がけています。(個人情報保護のため写真は掲載できません。)
学童保育さんでの『マジックショー』1回
「マジックみせてほしい!」というその一言からマジックの練習を始めました。練習は2025年2月から始めました。今年の夏休み(2025年8月)には、アルバイトとしてお世話になっている学童保育さんで大々的に『マジックショー』をさせていただきました。皆さんからは好評で恒例のイベントともなりました。(個人情報保護のため写真は掲載できません。)
イベント(マルシェ)での『マジックショー』1回 -
- 初めて地域のイベントに『マジック』として出店してみました。投げ銭も入り、自分の技術に初めて”価値”がついた瞬間で嬉しかったです。
通っている学校での『放課後 ボードゲーム部』主催 -
- 定期的に放課後に家から持参したボードゲームでクラスメイトと遊んでいます。当日ムダな時間があってはならないので、事前に家で当日の流れをシミュレーションしてから望んでいます。具体的には、前日に説明書を読み返したり、ルール説明の練習をしています。
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このボードゲームをどうしても作りたい理由
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僕の作ったボードゲームを製造したい。
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目標金額達成後のスケジュール
- 2025年12月 クラウドファンディング 終了
2026年 1月 データ入稿 完了
2026年 3月 ボードゲーム製造 完了
2026年 4月 リターン品発送 完了
2026年 5月 ゲームマーケット2026春 出展(予定)
2026年 9月 ボードゲーム大祭 出展(予定)
ゲームマーケット2026春について
現在は「土曜日出展」を想定して準備を進めています。
まだ先の話ではありますが、
クラファンの結果次第では両日出展になる可能性もあります。
(※日曜のみの出展予定はありません)
今のところは土曜日想定で制作・準備を進めています。
変更がある場合は、必ず事前にご連絡します。
2026年の4月にお届けを予定しております。輸送トラブル等により最大6ヶ月の遅延のリスクがあります。それ以上に遅延が発生する場合、キャンセルをご希望の方には返金いたします。 -
このゲームの特徴
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めくるときのドキドキ感!
- 相手が何枚タツマキカードを持っているか分からないからこそ、カードの表を見るまでハラハラドキドキ!
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約100万通りの組み合わせ
- 何度遊んでも、どんな人と遊んでも、気が抜けない心理戦が楽しめる!
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たった19枚だからこそ!
- 準備のときにカードをまぜる時間が少ない!
ダウンタイムが少ないからこそドキドキが連鎖する! -
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カスタムルールでゲームがもっと白熱する!
- 獲得賞金が倍になって大逆転がうまれたり…
全てのカードをまぜちゃってタツマキカードの行方が分からなくなったり…
手札のタツマキカードと引き換えに中央の場のカードを自分だけ見ちゃったり… - カンタンなルールだから誰とでも遊べて、
約100万通りの組み合わせで何度でも新鮮な気持ちで遊べて、
カスタムルールでやり込み要素も多くて、 -
- いつでもどこでも心理戦が楽しい!
一番の大親友と遊んでほしいボードゲーム -
さらに!大人向けのルールも!
- 『ディール』『スルー』だけでなく、自分の所持金を『ベット』(賭博)するルールも搭載!
これによってさらにスリルのある心理戦を楽しめる!
各ラウンドで獲得した現金を賭けることができるから、最後まで勝敗の行方が分からない!
※詳しいルールは説明書をご覧ください。
※自分の所持金を『ベット』と書きましたが、ゲーム内での所持金のことです。リアルマネーではありません。ご安心ください。
基本ルールは小学生から遊べて、上級ルールで大人も超ドキドキのスリル! -
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こんな人にオススメ!
- ・ゲームやドラマ、映画などの主人公になってみたい人
・「このゲームには必勝法がある。」とカッコつけて言ってみたい人
・大親友がいる人
・2人でボードゲームを遊ぶ人
・飲み会で短時間で盛り上がれる心理戦ゲームを探している人
・2人専用の心理戦ボードゲームを探している人
・彼氏、彼女との友情を試してみたい人 -
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とにかく体験してください。このスリル。
- 何回遊んでも、誰と遊んでも毎回違った展開になる上に、カードの表を見たときに『タツマキカード』だったときの絶望感、逆に相手が『タツマキカード』を表向きにしたときの爽快感は病みつきになります!
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よくある質問
- Q: 購入のキャンセルはできますか?
A: 本プロジェクトに限らず、ボドファンでは購入後のキャンセルは対応できません。間違えて購入しないよう、よく商品の内容をご確認いただいてから、購入をお願いいたします。
Q: 送料はかかりますか?
A: 商品は送料込みの価格となっております。
Q: 複数商品を購入した場合、送料分は返金されますか?
A: 申し訳ありませんが、送料を分離して計算することはできませんので、複数商品を購入しても送料分のご返金はありません。
Q: 商品はいつ頃届きますか。
A: 2026年の4月にお届けを予定しております。輸送トラブル等により最大6ヶ月の遅延のリスクがあります。それ以上に遅延が発生する場合、キャンセルをご希望の方には返金いたします。
Q: 商品が追加される可能性はありますか?
A: あります。
最初に提示している商品よりもお得なプランを後から追加することはありません。
Q: お礼はお手紙で届きますか、メールで届きますか?
A: メールでお届けします。
Q: お礼メールのリワードなのに住所登録を求められました。住所は必要ですか?
A: お届けするものがない場合でも住所登録は必須となります。
Q: イラストに生成AIは使用していますか?
A: 使用していません。
Q: 目標達成型(オール・オア・ナッシング)とは何ですか?
A: 目標金額を達成したらプロジェクトが実行される形式です。目標金額に満たなかった場合のプロジェクトの実行はありません。その場合、ご支援いただいた金額は全て返金されます。
Q: 今後、内容物の仕様が変更される可能性はありますか?
A: あります。
現在も改良を重ねておりますので、製品版ではデザインやサイズ、質感など変更となる可能性があります。また、クラウドファンディングの支援金額によっては内容物の一部のクオリティーがアップする可能性もあります。
Q: 今後ボドファン以外の場所で販売予定はありますか?
A: あります。
通信販売を予定している他、ゲームマーケットへの出展も考えています。
その際、ゲームマーケット(リアルイベントでの販売)では配送料がかからないため、ゲームマーケット特別価格でゲーム本体を販売予定です。
今回のこのプロジェクトが目標金額を達成できればゲームマーケット2026春にも出展予定です。
しかし、目標金額を達成できなければゲームマーケットの出展どころか本ゲームの製造もありません。
また、ゲムマでは当日の売れ行きによっては在庫切れとなる可能性もあります。絶対に入手したい方はボドファンでの応援購入がオススメです。ボドファンでひとまず応援購入をしておいて、遊んでみて面白かったら友達用にゲームマーケットにて購入するというのもオススメです。 -
クレジット
- ゲームデザイン:ゆりぐさだいき(当プロジェクト起案者)
アートワーク:ゆりぐさだいき(当プロジェクト起案者)
企画・製作: 2026 DIRTY GAME
スペシャルサンクス:テストプレイヤーの友達
学童の先生方と子どもたちにもこの場を借りて感謝を伝えたいです。
ありがとうございます。 -
最後に
- 「いつも2人でボードゲームを遊ぶ友達と、もっと面白い2人専用のゲームで遊びたい!」
そんな想いから生まれたボードゲームです。
このボードゲーム『DIRTY DEAL GAME』で友達とボードゲームで遊ぶ時間を最高に楽しいものにさせてください!
そして、誰かの日常に非日常の楽しみを届けられるように製品化という一歩にご協力ください! -
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